To LOVEる―とらぶる― ダークネス 2 (ジャンプコミックス)
- 集英社 (2011年7月4日発売)
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感想 : 24件
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Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ) / ISBN・EAN: 9784088702643
作品紹介・あらすじ
芽亜のマスターが発動した謎の「ダークネス計画」が遂に本格的に動き出す。リトの妹・美柑にその魔の手が迫り、助けに入ったヤミが大危機に…!? 一方、モモの「楽園計画」も着々と進行し、リトは休まる暇がない……。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、謎の転入生芽亜が発動した「ダークネス計画」が進行し、リトの妹美柑に危機が迫る中、ヤミが助けに入ることで展開します。一方で、モモの「楽園計画」も進行中で、リトは休む暇がありません。登場キャラクタ...
感想・レビュー・書評
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トラック止めるお姉ちゃんズ好き
今更ながらモモ/ナナ/ヤミ/メア4人とも高校生は無理がある…中学だと高校生組と絡ませにくくなるのは分かるが、そうなるともうちょっと大人びてても良いかなと。
男女の戯れは駄目だが女子同士の戯れ(リコ)ならセーフなんだろうなと。明らかに指挿れてますよねモモさん…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コミック
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ストーリーが全然頭に入ってこない…
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ネメシスとメアは、かつてヤミに敗れた「暴虐のアゼンダ」という殺し屋を地球に送り込んできます。アゼンダは、地球に来たヤミが初めて心を開くことのできた美柑を操って、ヤミを追い詰めますが、ヤミは美柑を傷つけることはできません。そんなヤミの姿を見たメアは、ヤミが自分とは違う世界の住人になってしまったのではないかと考え、落ち込みます。
そんなメアに、友人のナナが優しく手を差し伸べ、メアの心がほんの少し、揺さぶられ始めます。
後半は、リトがまたしてもリコに変身してしまい、モモとメアの2人がかりでペロペロされるという、うらやましすぎる展開があります。また巻末には番外編として、セリーヌの花粉で美柑がリトに対する想いを抑えきれなくなる話が収められています。 -
生きがい。
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ヤミちゃん~(○´艸`)●・艸・)○゚艸゚)●^艸^)○>艸<)━━━!!
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わらたわらた。まあまだコミックス二巻なので真骨頂ではないけどそれでも面白い。もはや理由付けすらも適当になってきてるトラブルシーンや、リトの神懸かり的なハプニングシーンなど見ていて逆に笑えてくるからすごい。
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乳首祭りだが、
見慣れた… -
美味しかったですw
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メアに一巻冒頭のシーンを指摘されて赤面するモモがスゴく可愛かった。
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「実用性」が非常に高い本です。ふぅ...
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みかんが出るので買いました
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ダークネスというだけあって、かなりアレな内容。色んな意味で。
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なんというかあれだな。うん、もっとやれ。1巻からいろんな意味でパワーアップしてる。
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なんだ、ただのエロ本か。ふぅ・・・
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暗い内容になりそうにない(話的に)ので安心。基本的に仲良く仲良くの話だしーときより見せる可愛いさにブヒっとけ。
エロい所は紳士なのでノーカウント。 -
安定のエロ漫画大王
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神。D版モモはかわいいなぁ。CV7割、髪型変わって雰囲気変わったので3割。
集英社たまにやるけど、綴じ込みでカード付けるのやめてくれないかしら。正直邪魔。 -
・・・ふう
著者プロフィール
矢吹健太朗の作品
