To LOVEる -とらぶる- ダークネス (2) (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 長谷見 沙貴 
  • 集英社
4.08
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本棚登録 : 727
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088702643

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • ストーリーが全然頭に入ってこない…

  • ネメシスとメアは、かつてヤミに敗れた「暴虐のアゼンダ」という殺し屋を地球に送り込んできます。アゼンダは、地球に来たヤミが初めて心を開くことのできた美柑を操って、ヤミを追い詰めますが、ヤミは美柑を傷つけることはできません。そんなヤミの姿を見たメアは、ヤミが自分とは違う世界の住人になってしまったのではないかと考え、落ち込みます。

    そんなメアに、友人のナナが優しく手を差し伸べ、メアの心がほんの少し、揺さぶられ始めます。

    後半は、リトがまたしてもリコに変身してしまい、モモとメアの2人がかりでペロペロされるという、うらやましすぎる展開があります。また巻末には番外編として、セリーヌの花粉で美柑がリトに対する想いを抑えきれなくなる話が収められています。

  • 生きがい。

  • ヤミちゃん~(○´艸`)●・艸・)○゚艸゚)●^艸^)○>艸<)━━━!!

  • わらたわらた。まあまだコミックス二巻なので真骨頂ではないけどそれでも面白い。もはや理由付けすらも適当になってきてるトラブルシーンや、リトの神懸かり的なハプニングシーンなど見ていて逆に笑えてくるからすごい。

  • 乳首祭りだが、
    見慣れた…

  • 美味しかったですw

  • メアに一巻冒頭のシーンを指摘されて赤面するモモがスゴく可愛かった。

  • 蜜柑かわいいよ。

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著者プロフィール

矢吹 健太朗(やぶき けんたろう)
1980年高知県生まれ、岡山県育ちの漫画家。男性。
第14回天下一漫画賞(1997年9月期)で、「MOON DUST」により秋本治審査員特別賞を受賞。デビュー時は現役高校生だった。初連載作『邪馬台幻想記』開始時は18歳。
代表作に『BLACK CAT』、『To LOVEる -とらぶる-シリーズ』。

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