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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088702766
作品紹介・あらすじ
5つめのパスワードを求め、無限回廊をさまよい続けるスミオ達。知力・体力共に限界を迎えた彼らに一筋の光がさす。それは、崇藤タケマルの才能の覚醒!! ゴールを目指し、再び歩き出す彼らを待っていたのは!?
みんなの感想まとめ
知力と体力の限界を迎えたスミオたちが、崇藤タケマルの才能の覚醒を契機に再び歩み出す姿が描かれています。彼らは協力し合い、パスワードを解く中で一つのチームとしての絆を深めていく様子が印象的です。栗栖の成...
感想・レビュー・書評
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暗号は解け、対決の時。でも、これですんなり最終的な相手とはならないんだろうなぁ。
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栗栖がなんかもう爽やか好青年になっちゃて可愛くて可愛くて可愛くて…!
アルも気が付いたし、よかった!
8人が協力してパスを取るトコとか、本当に一つになった、ってカンジで凄く良かったです。
しげるの能力は何か…ってジャンプで読んで知ってるわけですけども(^^ゞ
まだまだ今後どうなるのかが気になるエニグマです。 -
“「「映像」か…狙ったような問題だな
オれに才能を使わせてぇんだろ…!?
茶番にのってやるぜ…エニグマ…!!」
「タケマルさんっまた血が…!」
「うるせえっ…だまってろ!」
『「逆再生」…それがオレの力ならオレの意思で操れるはず…!』”
黒幕は綺島…?
まだ一転二転しそう。
しげるの才能の中身とかで。
うー、続きがすごい気になる。
“「校舎内にある物は私の意のままだよ
校舎の角度…物の固定や解除全てだ…!
君の身に何が起こるかは全て私の手の上…灰葉スミオの未来は私のものだ…!!」
「そ…そんな…そんなこと…!」
「無駄だ 早く絶望してしまえば楽になる…」
[——そうだろう?苦しいだろう?大切な友人の窮地…それをただ見るしかない絶望感…
君達は影<シャドー>になるまでそこにいろ…!私は決して出さないぞ!!]
「!!」”
榊健滋の作品
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