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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088703145
作品紹介・あらすじ
マフィア界最強の赤ん坊であるアルコバレーノ。その中でも最強の1人だけ、アルコバレーノにかけられた虹の呪いが解かれることに…。各々が代理を立てて戦う代理戦争に、リボーンはツナ達を代理に選ぶが!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
多彩なキャラクターたちが織り成す代理戦争が描かれ、懐かしさと新たな興奮が交錯する物語が展開されます。アルコバレーノの呪いを解くため、ツナや彼の仲間たちが代理として戦う姿が描かれ、成長した彼らの力に期待...
感想・レビュー・書評
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読了
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本作登場人物(団体?)揃い踏み。懐かしいやら、ややこしいやら。今までの戦いで成長したツナの力は……? アルコバレーノスカルの実力は? 読み終えた今から次巻が楽しみだ。
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呪いにかけられたそれぞれの色のおしゃぶりを持ったアルコバレーノ7人。代理の者が戦って1番強かった者だけ呪いが解かれる。リボーンの代理はディーノ、ツナたちボンゴレの1部のメンバー。雲雀さんはフォンに1人でついて、エンマはスカルの味方に。コロネロはラルの呪いを解くためにツナのお父さんの率いる組織チェデフと共に戦うことに。黒曜は科学者のヴェルデについて、マーモンはヴァリアー。なんとユニちゃんが生きていて、白蘭やガンマが代理に。なんかはちゃめちゃすぎて混乱してきた笑。
ガンマさんが生きてたのはめちゃくちゃ嬉しいけど、若くなっててもはや私の好きだったガンマさんではない笑。白蘭に嫉妬してるっぽい態度が可愛い笑。未来で死んじゃった人は過去でももうだめだと思ってたのでユニちゃんが生きてたのは嬉しいですね。白蘭が平気でツナの周りうろついてるのは驚きですが。
そして若い骸さん素敵。カリスマ性を評価されている! 「今のクロームは嫌いだ」って言ってたけど、何があったんだろうか? エンマ達と戦った時に自分の思い通りに動かなかったから? 骸さんのチームがどんな策略を巡らせて戦いにやってくるのか楽しみですね。
守護者もバラバラ、お父さんもめちゃ強い。この戦いがどうなるのか楽しみです。戦いも適度に軽い感じで、未来編とかシモンの話みたいに深刻にならずに読めるので楽しい。 -
表紙がディーノさん、扉絵もディーノさんで冒頭から死んだ。1巻にこんなにディーノさんが出てきていいのかな・・・贅沢じゃない・・?左腕から首のところまでタトゥーが入ってるのはわかってたけど、腰骨の周りにもあるのか。ちょっとディーノさんのサービスが過剰で心がついていかない。いつものラフな格好に加えて、ホテルでツナを迎えたときの白スーツ姿!恭弥のことは俺に任せとけ!と豪語しながらあっさり説得に失敗してるのも可愛いぞ!ああもう、37巻はディーノさん過多でヤバイ。
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マフィア界最強の赤ん坊であるアルコバレーノ。その中でも最強の1人だけ、アルコバレーノにかけられた虹の呪いが解かれることに…。各々が代理を立てて戦う代理戦争に、リボーンはツナ達を代理に選ぶが!?
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ディーノさんの王子さま度が三割増し!(当社比)
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リボーンは毎回読んでる
感想
毎回飽きない面白さ。
絵もうまい
ちょっと自分的にはツナのお父さんの
力がびっくりした。
「えっ???」ってなりました。
やっぱり面白いけど今回の話は少しめちゃくちゃだなーーーと思いました。 -
「虹の呪い」編ということで
代理戦争がはじまってオラわくわくすっぞ(*´Д`)。*° -
待ってたよディーノさん!!
あいかわらずぶっちぎりハンサム!!
と、おかえりヴァリアー!
ここんとこずっと出番のなかった大好きなキャラが一気に復活してきて
もうたまんなく楽しみです。 -
かなしきかな惰性買い。
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購入。
雲雀さんはかわいいものばっかりに囲まれててずるいと思います。 -
各代理人になるほどーな巻。
色々思ったはずが、ラストのスカルさんに全部持って行かれた…。
それでどうするのー!みたいな。
20120105 -
アルコバレーノ編はコメディなの!?
雲雀と風のコンビ……ちょっと目眩がするわっ -
今シリーズはどのくらいの長さになるのだろう。
天野明の作品
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