紅 kure-nai 8 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 降矢 大輔  子安 秀明  片山 憲太郎 
  • 集英社
3.83
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本棚登録 : 342
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088703381

感想・レビュー・書評

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  • まさかの京都編。それにしても主人公いい加減銀子に気づいてやれよwww

  • 2015年11月16日

  • 漫画版オリジナルエピソード京都編スタート。番外編も収録。表御三家と裏十三家の権力が及ばない京都を支配する西四門家の一角である朱雀神の息子、朱雀神碓氷登場。紫と同じ顔の少年で普段着は着物で慎ましやかな性格。非の打ちどころがないぞ!銀子の付き添いがてらみんなで京都旅行といった雰囲気だが、よく見たら夕乃がいないことに次巻を読むまで気が付かなかった。ごめん……。

  • 紫性格反転の男の娘がヤバい。自分自身が。話はほとんど進展していないが、キャラクター眺めるだけで満足。謎の番外編は夕乃だけヒドい。

  • なんか番外編がよめない。

  • 本格的にオリジナル展開。紫そっくりのまさかの男の娘とな!

  • ついに表御三家でも裏十三家でもない第三勢力がw
    完全にオリジナルのストーリーに入ってるんですけどもう原作者公認の続編てことでいいんですね?
    胸熱だわー。

  • 切彦をメインにした話が終了し、原作にない漫画オリジナル展開とのこと。前半の最後の仄めかす感じが非常に好みであるが、直後のオリジナル展開の冒頭で仄めかしたことがすぐ事実として出てきてしまうせいでせっかくの良い結末が台無しとさえ思える。前半の話はクライマックスを過ぎた部分しか収録されていないことも合わせ、ここまでなんとか7巻に収録してくれさえすれば色々と良かったのに非常に惜しい。
    後半のオリジナル展開は京都への遠征・銀子の祖父と関係する話・表御三家・裏十三家も悪宇商会も手が出せない場所と様々に深い話になっているためなかなか期待は大きい。
    巻末の番外編は普段絶対やらない推理物展開とかなりありがちなパターン。ただ本編では考えられないくらいオールスターになっている点は素直に楽しめるところである。

  • 前半でギロチン編が終わり、後半は漫画版オリジナルの京都編?が始まります。

    漫画オリジナルの話としてはレッドキャップ編よりは”西の西四門家”とか、銀子のお祖父さんとかが絡んできて話のスケールとしては大きそうです。なにより五月雨荘のメンツでの遠征というのは楽しそうです。

    表紙も紅香さんと弥生さんがカッコよくて満足ですが、なぜ?19でやった読み切りが収録されていないのですか・・・ミニポスターも山本先生のいつもの厚塗りじゃなくて残念。

  • 紫が可愛いので買ってます。
    でもこの頃の紫ちゃんよりも2巻ぐらいの紫が可愛かったな~。単なる作画の好みですが。彼女が大きくなったらさぞイイオンナになるだろうと今から楽しみです、ハイ。

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