To LOVEる -とらぶる- ダークネス (3) (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 長谷見 沙貴 
  • 集英社
4.02
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本棚登録 : 678
レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088703411

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • 矢吹先生…

  • まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。

    後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。

    巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分の想いは初恋なのではないかと気づく話。

    それにしても、最初はララに意地悪をするやや腹黒キャラだったルンが、恋にもアイドル活動にも全力で取り組む健気な女の子になっているのは、ちょっとどうなんだろうと思ってしまいます。腹黒キャラのポジションはモモに取られてしまったので、仕方がないのでしょうけれども。

  • 生きがい。

  • いつからだろう、この漫画が過程をすっ飛ばして結果だけを求めるようになったのは

    もうなんかエロへの持って行き方がすごい。不自然さとか一切考えていないところが逆に潔い。リトは伝説になりつつあるな

  • みんなかわいい~(●´ω`●)

  • もう飽きてきたからいいかな。。。

  • お腹イッパイ!

  • 次はいかに秘部を隠すのかという楽しみを生み出したすごいマンガ

  • いつも展開。早くハーレムを!というか話しの進展はない。ルン出てきたからいいか。

  • 相変わらずお色気満載。ルンや凜など以前のサブキャラメイン回があるのが嬉しいです。
    ちょこちょことシリアス展開っぽいのがありますが、あまり話自体は進んでませんね。そろそろガチバトルシーンも欲しいかも・・・。

  • 展開はいつも通りなので割愛。目立った進展はなく、ある意味これも日常系マンガなのかもしれない。

    やはり絵の整いぶりは群を抜いており、特に服の縦の線が魅力的すぎる。ララとモモの部屋ースタイルも魅力的すぎる。好きなキャラが綺麗に描かれているだけで満足してしまう、すごいマンガ。

  • 相変わらず矢吹先生は凄まじいな。これほど読むのが恐ろしい漫画も珍しい。ルンがお当番回。

  • ある意味安定の暴走っぷり。
    あまりの妄想加速度にもう何と言うか頭が上がりません…

    少年誌の限界に挑戦してるんでしょうか…なんかもう色々アウトな気がしてなりません。

  • とうとうルンとレンが分離wあとはモモが本気だとみかんが気付いて。というか静エロッ

  • 立派なエロ本でした。

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著者プロフィール

矢吹 健太朗(やぶき けんたろう)
1980年高知県生まれ、岡山県育ちの漫画家。男性。
第14回天下一漫画賞(1997年9月期)で、「MOON DUST」により秋本治審査員特別賞を受賞。デビュー時は現役高校生だった。初連載作『邪馬台幻想記』開始時は18歳。
代表作に『BLACK CAT』、『To LOVEる -とらぶる-シリーズ』。

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