BLEACH 55 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.66
  • (41)
  • (58)
  • (72)
  • (13)
  • (2)
本棚登録 : 1162
感想 : 50
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088704180

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • BLEACH(ジャンプコミックス)
    著作者:久保帯人
    発行者:集英社
    タイムライン
    http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
    facecollabo home Booklog
    https://facecollabo.jimdofree.com/
    10年ぶりに再アニメ化。「千年血戦篇」スタート
    テレ東京:24時00分〜
    放送開始日:2022年10月10日 月曜日スタート
    公式サイト:https://bleach-anime.com/
    Twitter:https://twitter.com/BLEACHanimation

  • 何かを告げるかのように、尸魂界に鳴り響く警報音。突然、姿を消した流魂街の住民達。一方、一護達のいる空座町にも、静かに不穏な影が近づいていた…。終焉へと動き出した物語。最終章・千年血戦篇、開幕!!(Amazon紹介より)

  • 最終章・千年血戦篇開始。

    一護と石田が戦うことになるんでしょうな。
    どこかで。

  • 最終章ですか。
    確かにクインシーの件は気にはなっていたけど、
    でもこれで終わられるってことは
    クインシー編で皆の真意やこれからが明らかになって、一護がゴニョゴニョして終わるんだろうな・・・・。

    ・・・クインシーじゃなくてもよくね?
    ・・・前の章も月島さんじゃなくてもよくね?
    主人公が中心で話が進んでいくのは動かし用がないと思うが、全てが一護やその周りのために都合よく動いて、相手は正直なんでもいいんじゃというのが否めない。
    クインシー編アランカル編あと仮面の平子とかのやつアニメだとバウント・・・順番を入れ替えても話が成立しそうだなぁと。

    一護は防戦や守って戦うことが多いね(ひとりごと)
    一護自体にいろんなものを背負わせすぎていつからか、ただのいい子で優しくて強くて守りたいものがいて・・・できすぎている主人公でいつからか一護の魅力が薄くなってきた気も(´・ω・`)

    でも、いつまでもスタイリッシュな絵と技は大好きです!!
    さくっと読めるからつい有ると読んじゃうし。

  • ついにBLEACH最終章!
    正直前の章がそこまで…ってな感じだったので(もちろんあの章は一護が力を取り戻すまでを描く話だとは思ってたけど)
    今回は最初からクライマックスな感じでいいなぁ、と。
    これから気になる点はやはり石田親子がどちらにつくのかという点と黒崎父と浦原さんの動向とあとは霊王と藍染!
    全ての気になる点をクリアにしてくれるのか!

  • 何かを告げるかのように、尸魂界に鳴り響く警報音。突然、姿を消した流魂街の住民達。一方、一護達のいる空座町にも、静かに不穏な影が近づいていた…。終焉へと動き出した物語。最終章・千年血戦篇、開幕!!
    (2012年)
    — 目次 —
    <THE BLOOD WARFARE>
    #480 THE BLOOD WARFARE
    #481 THE TEARING
    #482 BAD RECOGNITION
    #483 KRIEGSERKLARUNG
    #484 THE BUCKBEARD
    #485 FOUNDATION STONES
    #486 THE CRIMSON CREMATION
    #487 BREATHE BUT BLIND
    #488 BOND BEHIND BLAST
    #489 MARCH OF THE STARCROSS

  • 死神VSクインシー

  • 最終章ですね。
    やっとですね。

  • ・尸魂界に警報!
    ・幻龍斎とクインシー?

    滅却師の軍勢!!
    なんだ、絶滅した種類じゃなかったのか!?
    新章開幕らしい、怒涛の展開と懐かしい顔の登場。
    前フリも露骨だが興味を引く!

    何がおこるんだーー!

  • 最終章「千年血戦編」開始。前章の終わりから対して間も立たないのに最初からトップギアで事態を進行させていくあたり、さすがである。正体のわからない敵を投じておいて、この巻のラストでそこがはっきりする瞬間に快感を覚えさせる感じ、これぞBLEACHといった感じだ。

    それにしても破面が大量に再登場して懐かしい気持ちにさせられる。ネルの再登場なんかうれしいですよね。大半誰が誰やらちゃんと覚えていないのが難点だが。

全50件中 1 - 10件を表示

久保帯人の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
久保 帯人
久保 帯人
久保 帯人
有効な右矢印 無効な右矢印
  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×