- 集英社 (2012年5月2日発売)
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感想 : 114件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088704203
作品紹介・あらすじ
王道に邪道を取り入れた新妻エイジ。邪道を王道にまで押し上げた亜城木夢叶。互いに意識し合ってきたライバル同士が、新作読切で真っ向から対決!! 王道VS王道! マンガ界の未来を担う両作家、その結果とは…!?
感想・レビュー・書評
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読了
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着々と最終回に向けて爆走中。
これまで半信半疑だった、
ユリたんと平丸の関係だったが、
この巻は、微笑ましい。
特に観覧車のシーン、
ユリたんが、すごく可愛い。
吉田氏も頑張ってる。
あと、アシスタント陣の
信頼づくりのシーンも、
それぞれのキャラクターが、
真剣に頑張っていて、好感が持てた。 -
後半の展開でどうしても著者の前作を思い出してしまうよね・・・・。
やっぱりデスノは月対Lで終わらせたかったのかなーって。
リアルな裏側が見えるのもバクマン。ならではですな。 -
今回もテンション高かった。
初期の展開の早さを考えると、ここまで長く続けていてまだ面白いのはすごい。 -
この作品の主人公、平丸さんちゃうんかな・・・。
見所:親心 -
熱血少年マンガ、いよいよ大詰め。
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2012/05/02
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吉田氏と平丸氏の関係性いいなぁ。
青木氏は最初の方と比べて良いキャラになったなぁ。 -
<BAKUMAN。>
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バクマンの恋愛よりいい恋愛ってあるのか…?
全キャラの恋愛が全部理想的でほんとに嬉しくなる。おめでとう!平丸さん、蒼樹さん! -
ウケが悪ければ敵を替えるバトルマンガの基本だ 無理に続けることで明らかにつまらなくなったりそれまでの話が台無しになるようにしか続けようがないと判断したら
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REVERSIとPCP両方連載、しかも雑誌入れ替えってすごい都合のいいお話
編集長が変わったり平丸さんが幸せになったり、面白いのが怒涛のように続いてていよいよ終わるんだな、って感じる -
平丸さんが実質バクマンにおける最強のマスコットだよなぁ。この再生産されている感じは非常にマガジンぽいけど、福田組の成長が輝かしい。
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良い作品を作るため、体をボロボロにしている姿に感服する。
マンガ家さんは純愛多い。 -
王道に邪道を取り入れた新妻エイジ。邪道を王道にまで押し上げた亜城木夢叶。互いに意識し合ってきたライバル同士が、新作読切で真っ向から対決!! 王道VS王道! マンガ界の未来を担う両作家、その結果とは…!?
(2012年)
— 目次 —
<余裕と修羅場>
#152 相乗効果と新記録
#153 世界と相手
#154 週間と月刊
#155 仕事場とノート
#156 余裕と修羅場
#157 敵キャラと入れ替え
#158 間延びと一気
#159 テンポと観覧車
#160 頑張りと90万 -
平丸&蒼樹おめでとうございます。
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感想は最終巻にまとめて記載予定。
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エイジがゾンビの漫画を始めると思ったら、主人公がゾンビみたいになった回。
仕事が早い人が、みんなが忙しく仕事している中、早く帰るのをよしとしないような話はなんだか嫌だった(そう考える自分は、PCPについて苦情を言う親と同類かも)。
そいてまた平丸さんと蒼樹さんメインの話も。漫画家同士の結婚というと、冨樫義博と武内直子を思い出して、そのままどちらも仕事しなくなる気がしてならない。 -
エイジとサイコーたちの新作マンガ対決!勝負はまだ終わってない!!だけど1番面白かったのは平丸さんと蒼樹さんのプロポーズするところだった。平丸さんのプロポーズするときの言葉と表情にキュンキュンきました♥「僕を幸せにしてください」平丸さんだからこそ使えるプロポーズだと思う。
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「僕を…幸せにしてください」最後に全部持ってかれたわ(^q^) お幸せに!
PCPを必勝に移すか…亜城木夢叶に過度の思い入れしてる服部かわいい
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