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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088704289
作品紹介・あらすじ
傾城・鈴蘭と、幕府に仕えてきた舞蔵の約束を遂げさせるため、先代将軍・定々に対して国盗合戦を仕掛ける銀時たち。それに対し圧倒的な兵力で立ちはだかる幕府軍。さらに「奈落」最強の男が、銀時らを阻み…!?
感想・レビュー・書評
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一国傾城篇完結。まさかここまでシリアスな話になろうとは。先生のお顔を拝見できるとは。将軍が将軍らしく見えるとは。まさかの連続。先生の弟子たちvs天導衆って図式か。ふたりの「先生によろしく」って言葉、重いわ。ここに桂がどう絡んでくることになるのか。/「約束」を守るって、すごく大変だ。銀さんの言う通り、「約束…なんざ 気安くするもんじゃ…ねェな…」。
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うちにはルールがありまして。
あまりに増えるマンガに文庫本。
これはまずいと、決めました。
比較的近くに住む甥と相談。
重複するマンガはどちらか片方に残し、だぶりは処分。
銀魂は甥っ子の家にあるはず、だったのですが。
自分の好きな回が入っている巻だけ買おうかな?
なんてやっているうちに、回が好きなシリーズになり、
気がついたらあれ、ずいぶん手持ちが増えましたケド。。
だって銀魂、面白いんだもん。
今回の一国傾城編も、前回からかなりだだ漏れ始めた銀さんの、
白夜叉だった過去の話がさらに露になって、止まんない!
しかもようやく松陽先生の顔が拝めて、そのあまりのピュアさに、
逆に高杉がかわいそうになっちゃった。
あーこの人本当に、先生が好きで好きで、
未だに受け入れられないんだとか。
ちなみに銀魂の一番好きなのは、
空知先生のむやみに長いタイトルと、それから自筆の渾身の近況報告!
自虐ネタのオンパレードがたまんない。
よくもまぁ、半チャー半ラーメンのねたで、
あそこまで延々とチャゲ&飛鳥とからめられるよな〜
ジャンプ作品によくある、
敵がどんどん強くなって訳わかんなくなる心配は今のところはあまりないけど、
でも、のんびり長く、続いてほしいなぁ。
Bleachの残念パターンにならないように本当に、頼みます!!! -
そよちゃんと知り合いだなんて!と頭はたかれてる神楽ちゃんのかわいらしさ。
銀魂で長編でちゃんとまとまってて読みやすかったのは初めてかなあ。蛇足はあれど。おもしろかったです。 -
一国傾城篇
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花魁編、完結。
切ないけど、よい話だった。 -
傾城篇、感動。満足度高い。
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このエピソードが、映画になると思っていた。
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ものぐさレビュー3回目だけど愛が詰まってることだけは間違いない。
「好きな人のタイプは?」と聞かれて「銀さん!」と答えたいけど「そうだなぁ優しい人がやっぱいいな♪」などと答えてしまう私よ。正直になれ!! -
感動した。今回はシリアスでした。 松陽先生のお顔が!
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シリアスとギャグのギャップがステキ。
今巻はシリアス満載でじっくり読ませる作品。
ラストの缶蹴りシーンはじんと来た。 -
ラストの描き足し、皆が月を見る場面に空知センセイのキャラへの愛を感じてうれしかった…。(屯所での組の面々を見ててやっぱり思ってしまった。センセイ、副長から局長とりあげないであげてね、って。)
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ついに松陽先生が.......!
これから少しずつこんな感じで銀さんの過去とか
掘り下げていくのかな?
将軍様がいつもの将軍様じゃなくすごく
かっこよかったです。 -
一国傾城編完結。普段は貧乏くじを引きまくりの将軍様がかっこいい。ちょっとしか出てこないのにかっこいいあの人はかっこいいところをさらって行った。異三郎と信女の関係って何なの?
空知英秋の作品
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