SKET DANCE 24 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2012年4月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088704296

作品紹介・あらすじ

新学期を迎え、3年生に進級したボッスン達。クラス替えから学級委員の選出、新入生部活紹介などイベント目白押し! そして、スケット団を脅かす新キャラ登場で大波乱!? 恒例のチュウさんの変な薬もあるよ!!

みんなの感想まとめ

新学期を迎えたボッスンたちの物語は、クラス替えや新入生の部活紹介など、さまざまなイベントが展開される中で進行します。特に新生徒会の合宿のエピソードが印象的で、椿が振り回される様子がユーモラスに描かれて...

感想・レビュー・書評

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  • いいキャラをした後輩たちが出てきて可愛らしいですね。

  • 中谷さんってもしかしてガパチョ?

  • スケット団の話より新生徒会の合宿の話が今回一番好きだった。なんだかんだ新生徒会で振り回される椿もよい。ポケット団って今後も出てきたっけ。全然記憶ない

  • この巻はまぁまぁという感想が強いかなぁ。生意気盛ポケット団のあれこれもまぁ必要だが、読み直したときに単体で面白いかと言われるとって感じだし。

  • 中谷さんの回が好きです。

  • コミック

  • 爆発力に欠けるなあ。学級委員ぎめは面白かったけど

  • 進級回

  • 4〜5

  • 新しい事に挑戦するとか人を笑わせようと試行錯誤してるとこがすき。
    中谷さん話面白かったよ。

  • ボッスンたちが進級し、クラス替え、ポケット団の登場など、スケット団に展開がありました(・∀・)表紙からも見てとれますが、前巻が生徒会の展開だったので対照的。いつも部室でおしゃべりや妙なゲーム・オタク話等、ゆるゆるな様子が多く描かれていたので、今回の動きにはどきどきしながら読み進めました。ボッスンの(ご飯ですよ)集中モードも久しぶりで、嬉しかったです!ただ、シルクの博多弁がネックでした…。博多弁についてよく知らない私にはとにかく読みづらかった…。関西人の私はただでさえヒメコの後の台詞を関西弁で読んでしまいそうになるのに…!博多弁難しいです。

  • やや、惰性化しながら読んでいます。

  • 合宿回ww!椿がどんどん女顔になってる気がする…む!が可愛いo(^▽^)o

  • 中谷さんネタが面白かったw

  • 新年度ということで、新キャラクター登場しましたね。
    福岡出身在住なのでシルク登場は嬉しい…が、
    いまどきあんなに訛ってる子はいません(笑)
    嬉しいですけどね^^

    ツボだったのは学級委員を決める回と
    新入生部活紹介の男子2人の寸劇でした。

  • 新学期イベント巻。

    変人が増えるのは嬉しいが、超人が増えていくのは、あまり面白くない。
    ポケット団とか今後どう扱っていくのか…

  • 中谷さん…(笑)

    23巻と表紙似すぎてて1ヶ月以上スルーしてたよ。びっくりしたよ。

  • 23巻とあまりに似ていてすっかり買いそびれてました。
    椿いじられすぎわろす
    三年C組がカオスな学級で、次巻からどうなるのか気になる。

  • 新生徒会もなかなか面白いなー。表紙の帽子かぶってないボッスンにドキっとする。

  • 生徒会合宿、お花見、新学期、新人との対決、そして中谷さん。
    学級委員選挙は「小学生か!」っていうノリで、おもしろいというよりちょっと呆れた。新人3人との対決は、新人を活躍させつつ最後はスケット団が貫録を見せるきれいな展開。でも最後新人君がポケット団を名乗るシーンのイキりっぷりはちょっと見ていてはずかしい。でもなんだかんだ言ってそれなりにかわいい後輩キャラとして定着しそうな感じ。
    今巻はなんといっても中谷さんの回。まずヒメコのうざいキャラで笑わせた後は、会おうとしてもどうしても会えないというもどかしい展開で最後まで引っ張ってくれる。最後ボッスンが間違えてヤクザに拉致られるくだり、超おもしろかった。
    あと、カラーイラストの昔のスイッチ。

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著者プロフィール

1974年千葉県生まれ。元サラリーマンから脱サラし、約2年で漫画デビューを果たした。2005年『赤マルジャンプ』WINTER号から『レッサーパンダ・パペットショー』でデビュー。2007年『週刊少年ジャンプ』にて『SKET DANCE』の連載を開始し、人気作家となる。2010年、同作で第55回小学館漫画賞少年向け部門を受賞。2016年『少年ジャンプ+』で『彼方のアストラ』を連載し、「マンガ大賞2019」で大賞を受賞した。

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