超能力者斉木楠雄のΨ難 0―麻生周一短編集 (ジャンプコミックス)

著者 : 麻生周一
  • 集英社 (2012年5月2日発売)
4.12
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  • レビュー :20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088704555

超能力者斉木楠雄のΨ難 0―麻生周一短編集 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 超能力者を主人公に置いたマンガは例を挙げきれぬほどに多いが、この作品は新しい感じがする
    ギャグのテンポが絶妙である
    既に出オチ感が漂っている主人公、斉木楠雄
    ほぼ最強・最高とも言える能力者でありながらも、自分の能力の使い辛さに辟易中
    明日発売のジャンプで本格的に連載が始まる訳だが、面白さがランクダウンしてしまわない事を祈る

  • コミックスになると思ってなかったから嬉しかった!
    ジャンプSQに載ってた読み切りは読んだことなかったので本当に。
    鋼野久々(・∀・)

    「ψ難」ジャンプに読み切りが載るたび買ってましたが、連載!
    じわりとくる面白さです。ベタ。たまに凝ってたり、すごく面白いとは言えないけどとても好きです。

  • 坂本と似たようなメガネの毎回自己紹介から入る恒例モノローグから始まる超能力者の苦悩ギャグで読み切りで単行本化した快作。
    燃堂がイカれ過ぎてて窒息しそうな笑いが生じる。

  • こんな大量に読み切りやってよく連載できたわな。

  • 毎回の自己紹介がくどいけどそれが面白い。

  • 連載前の読み切り集。

    ギャグマンガでありつつ、最初に読み切りで読んで衝撃だった。

    「念力」「透視」「テレパシー」「浮遊」。
    すべてが思うままにできる力の数々。
    でも、超能力があることでサプライズも事前に
    すべてを知ってしまい感動も驚きもなく、人の心の本心が
    すべてまる見え…。

    超能力のネガティブ要素なんて考えたこともなかった!

    そんな本質的な大切さを含みつつもギャグマンガとして
    面白くて大好き。

    真っ直ぐで単純でウザイ男"燃堂"。
    中二病でダークリユニオンと戦う男、漆黒の翼"海藤"。
    超能力を隠して地味に過ごすことを目標とする主人公"斉木楠雄"。

    とにかく燃堂が気持ち悪くて大好き![笑]

  • 勇者は読んでなかったので、読むの保留中〜

  • 面白いと聞いて買ったけど、そうでもない・・・。 読切掲載の0巻だからかな? 次は1巻を読む。

  • 小ネタとか多くて面白い
    なんかクールなツッコミにニヤッとしたりする

  • 超能力モノ。
    燃堂がおもしろい!

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