貧乏神が! (13) (ジャンプC)

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  • 集英社 (2012年7月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ) / ISBN・EAN: 9784088704715

作品紹介・あらすじ

迫りくる碇の魔の手…! 仏女津市の異常事態を探る貧乏神たち。だが、碇の刺客・棗の手により八百万の神々が次々に消されていく。一方、学園祭の準備に皆と盛り上がる市子だが、仲間たちの態度が急に変わって…!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語は、仲間たちとの絆や成長を描きながら、主人公市子が直面する困難と感情の揺れを中心に展開します。市子の新しいスタイルや彼女と紅葉の深い絆が特に印象的で、百合要素が好きな読者にとっては魅力的な一冊です...

感想・レビュー・書評

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  • たんぽぽと金色姫がまた見れて、とても嬉しいのですが話がまたこれがもうアレなので泣いた。市子でも涙が出そうになるしあーもうなんと書けば良いのか分からない…

    でも敵キャラの棗みたいな感じのも好きよ。そして百合も大好物なので良いぞもっとやれ。もっとやれ(大切な事なので二回書きました)。

  • ギャグ漫画…として見て良いんですよね?絵がね。非常に上手いです。13巻に来てもなおこの感想変わりません。絵が全員違うくてそれでいて全員可愛いアンドキャラが濃い。よく同じ漫画家だと女性が似ちゃう。男性がカブる。何て事があるかと思いますが、無いです。凄い画量だと思います。
    また背景も上手いんですよね。ストーリー漫画としても目新しく、ギャグ漫画としても至高です。

  • 碇の策略により孤立する市子が読んでて辛かった…。それで一度は折れそうになっても立ち上がる市子は本当に成長したんだなって思う。やっぱ、紅葉のおかげなのかな。それにしても、熊谷の人型…イケメンなのがムカつくな…w

  • 手紙蜂と青エクを立ち読みする(笑)ついでにSQで読んで市子と蘭丸が可愛かったもんで集めてしまいました。
    性格超悪い主人公、といいつつ最初っから市子は素直になれないだけで根は優しい子だなってカンジだった。
    人の為に怒れる子が好きです。
    市子が友達が出来て少し素直になって楽しそうにぎゃいぎゃいやってるのは見ていて楽しい。
    この間は少し辛い展開ですが(^^ゞ
    蘭丸と友達になった時の「ほんとに?」ってあのへんとか
    牡丹の「市子じゃ駄目すかね」とか
    好きなシーン多々
    後たんぽぽが結構好きです。本当は優しい子なのに上手くいかなくて全部ぶん投げちゃったあたり少し市子と似てるかなって思う。

  • 市子がかわいそすぎてふつうに涙でる(;ω;)

  • 今回は序盤の掴みが弱い気がするが、まあしかし今後の展開に期待。

  • ちょっと番外編の割合が多い気もしますが、いよいよ最終章という感じで、程良く鬱展開も混ぜて盛り上がっていますね。

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著者プロフィール

1981年生まれ。漫画家。大阪府在住。2000年京都精華大学芸術学部ストーリーマンガコース入学。2004年同卒業。2008年から『ジャンプSQ.』(集英社)誌上にて『貧乏神が!』を連載。2013年8月号にて連載終了。同誌2013年12月号から。『双星の陰陽師』を連載中。

「2014年 『再び大阪が まんが大国に甦る日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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