斉木楠雄のサイ難 1 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2012年9月4日発売)
3.95
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本棚登録 : 1633
感想 : 76
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088705040

作品紹介・あらすじ

彼の名前は斉木楠雄、超能力者である。誰もが羨む才能も、本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。故に人前では力を封印、目立たず人と関わらずを心掛けてきた斉木だったが、何故かワケあり同級生が急接近!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

超能力を持つ主人公が繰り広げる癒しのギャグ漫画で、主人公の心のツッコミが独特の面白さを生み出しています。周囲の人々との関わりを避ける彼ですが、個性的な同級生たちが次々と近づいてくる様子が、笑いを誘いま...

感想・レビュー・書評

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  • 私は、Netflixで見させていだだきました!
    漫画じゃなくてごめんなさい!
    「超能力」という言葉に惹かれました!
    最初は大丈夫かな?面白いかな?と不安になったけどちゃんとギャグ要素も取り入れて面白いです!

    • きたごやたろうさん
      きたごやたろうと申します。
      オイラを「フォロー」していただいてありがとうございます。

      この作品はオイラもアニメで見ましたね!
      BSの深夜帯...
      きたごやたろうと申します。
      オイラを「フォロー」していただいてありがとうございます。

      この作品はオイラもアニメで見ましたね!
      BSの深夜帯でしたけど。

      この作品をお借りしてオイラも「フォロー」させてください。

      末永くよろしくお願いします!
      2025/09/28
    • ぴぴさん
      きたごやたろうさん、フォローありがとうございます!
      感想に、コメントしてくれて嬉しいです!
      こちらこそ、よろしくお願いします(*^▽^*)!
      きたごやたろうさん、フォローありがとうございます!
      感想に、コメントしてくれて嬉しいです!
      こちらこそ、よろしくお願いします(*^▽^*)!
      2025/09/28
  • 癒しのギャグ漫画。
    鋭いツッコミを入れ、うっとうしいと言いながらもみんなをフォローし続ける楠雄くんがもう、本当に好きです。
    コメディなのでサラッと流してますが、各登場人物がさりげなく重い設定を背負ってるのも笑いつつ二度見。すごく気になる、とにかく気になる漫画。

  • シュールギャグ。
    主人公が超能力者で一切しゃべらず心のツッコミで駆け抜けるのが面白い。
    主人公の両親がキャラたってて好き。

  • ギャグ漫画として普通に面白い。ほとんど小笑いだが、たまにツボに入ってしまう。
    楠雄が冷たいようで意外に優しくて誰よりみんなを大事に思ってるところが可愛い。人の心の全てを見透かしてしまう能力を持っていたらもっと擦れても不思議ではないのに。
    連載当初からこの終わり方を考えていたのかは疑問だが、ギャグ漫画にしては綺麗に終わったのではないかと。

  • 超能力×ギャグ漫画です。
    ギャグ漫画にしては珍しく、シリアスな展開がほとんどといっていいほどないのが特徴です。それゆえ読んでいて安定して笑うことができる作品だと思います。
    ギャグ漫画が好きな方にはおすすめの作品です。

  • ただのギャグマンガかと思いきや
    なかなか深い…

    淡々とした表現とのギャップに
    ニヤニヤしながら一気読み!

  • テンポの良い軽快なギャグ漫画。面白い。

  • アニメからドハマり( *´艸`)ギャグ系では久々のヒット(笑)どのキャラも個性的でたまらないです(*´ω`)♡

  • これを読むと超能力への憧れがなくなる(笑)
    ギャグは結構好きです。

  • 爆笑ってほどでもなく、全く笑えない訳でもない。
    このちょうどいい笑い。とてもいいと思います。
    人生イージーモード過ぎると逆にハードモードになるんだね!

  • 超能力持ちの主人公が活躍する学園ギャグ漫画

    ギャグ漫画なので超能力は絶大な力を持ちつつも色々と残念、学校の生徒も基本的に馬鹿で面白い。

  • みんなキャラ立ってて好き

  • 本当にくだらない。笑

  • キャラみんな好き〜
    笑えるけど人情ありでさいこう

  • 4.1

  • 「暗殺教室」とコラボしていた時面白かったので借りてみた。
    今私はがっつりコメディはちょっと…という気分なのだが、娘が気に入ったようで全巻読む!と楽しんでいる。
    主人公が冷静で笑える。

  • エスパーな主人公、一言も喋んないの斬新だ。

    コレがでんぱ組のみりんちゃんに突き刺さるギャグセンスか。

  • ただただおもしろかった!

  • 快活クラブ、ブックオフで読む

  • アニメ見て、気になっていたもの。キャラがみんな個性的。斉木は苦労人だなー。おもしろかったです。

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著者プロフィール

麻生周一(あそう しゅういち)
1985年、埼玉県入間市生まれの漫画家。でんぱ組.incの古川未鈴と結婚することが話題になる。『勇者パーティー現る』で第64回(平成18年度上半期)赤塚賞準入選を受賞、同作が『週刊少年ジャンプ』2006年34号に掲載され、デビュー作となる。2007年、『ぼくのわたしの勇者学』で初連載。2010年に読み切りから始まり、2012年連載開始した『斉木楠雄のΨ難』が大ヒット作となり、アニメ化・映画化された。

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