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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088705170
作品紹介・あらすじ
復讐こそが至上、復讐こそが全て、復讐だけを欲する復讐者。ツナ達は復讐者に勝つため、チームの垣根を越え、最強のメンバーで連合を組む。そして代理戦争4日目、ついにツナ達VS.復讐者の戦いが始まった!
感想・レビュー・書評
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読了
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41巻、早かった~復讐者との戦いに備え、昨日の敵が今日の友。[ノーマル]ツナの成長が頼もしい。イェーガーの残虐な攻撃に次々斃れていく中、[ハイパー]ツナの登場が格好良すぎるでしょうwwwさて、バミューダとツナの直接対決やいかに。次巻を待つ!
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いよいよラスト2冊! みんながチームを組んでヴィンディチェとの最終決戦です。にしてもすごい戦いだけどあと1冊でほんとに上手くまとまるのか?
リボーンとツナの師弟関係が熱い! リボーンの「もっと生きてえ」とそれに応えるツナに感動。
ツナ、エンマ、バジルのハイパートリオのコンビネーションもかっこいい。山本と獄寺の「ボンゴレなめんじゃねぇ!!」も素敵でした!
そんでもってイェーガー強すぎ。白蘭、ザンザス、スクアーロ、骸さん、ディーノがチームになって戦うなんて夢のようです! そして敵の圧倒的な強さの前にみんな次々とボロボロに。私にはおいしい展開笑。腕とか平気でとんでるし。スクアーロがとっさにザンザス庇うところが好きすぎる。
そしてヴェルデの呪解姿かっこいい!久々のおじさま、ちょっぴり生えた無精髭がたまらないです笑。
で、バミューダの呪解姿、変なんですけど笑!! 次回いよいよ最終巻。どうなる!? -
ボンゴレ、ヴァリアー、六道骸、白蘭、古里炎真、皆が共闘するシーンには熱くなってしまった。特に、ディーノ、XANXUS、スクアーロ、骸、白蘭の5人が1チームになるとは…!そして、ディーノの危機に助けに来た雲雀恭弥…!ああ、師弟サンクス。スクアーロがXANXUS庇って一番に斃れるっていうのもイイ。みんながガツガツやられていくので、ディーノさんも酷いことになったらどうしよう、、、とハラハラしながら読んでいたけれど、比較的軽傷で見逃してもらえて良かった、、、。XANXUSが一番エグいな。私XANXUSもかなり好きなので、後遺症がとても心配。。っていうか、そもそも生きてる・・?
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最終章に入るのか?
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復讐こそが至上、復讐こそが全て、復讐だけを欲する復讐者。
ツナ達は復讐者に勝つため、チームの垣根を越え、最強メンバーで連合を組む。
そして代理戦争四日目、ついにツナ達VS復讐者の戦いが始まった!
前回の終わりで皆に協力を呼び掛けるという場面でしたが、正直こんなにあっさり皆が纏まると思わなくてびっくり。ザンザスとか絶対嫌がりそうなのに。
何はともあれ復讐者達との全面戦争。もはや誰が時計持ってるとかさっぱりです!(笑)
ついでに割と最初はあっさり勝ててびっくり、あれ?そんなに強くなくね?
とか思ってたらイェーガーだけめっちゃ強かった!
冗談みたいに皆重症なんですけど。
白蘭何もしてない気がするし…。
ヴェルデさんもせっかくでかくなった割にはあんまり活躍なくて残念です。
バミューダの本来の姿のアンバランスさはナニコレ気持ち悪いな領域でした。 -
みんなで手を組んで、いよいよ最終決戦ですね!
最初の戦いからずっとライバル意識していた雲雀さんと骸が一緒に戦っているのを見て燃えました!
ツナもボスらしくなってきて嬉しいような悲しいような。 -
本誌では完結してしまいましたが懐かしいなぁと思いながら読めました。ついに最終決戦って感じです!!
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コテンパン!!
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ボス級結集チームカッコよすぎ
天野明の作品
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