- 集英社 (2012年12月4日発売)
本棚登録 : 184人
感想 : 5件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088705491
作品紹介・あらすじ
通天閣署別館に迷い込んできた一匹の蝶。その羽には何かの暗号が書かれていた。ある事に勘付いた御堂春は、船で日本海へパトロールに出る! 果たして、そこで待っていたのは…!? 「蝶の旅の巻」他8編収録!
みんなの感想まとめ
多様なジャンルのストーリーが楽しめる本作は、ユーモアと知恵が詰まった作品です。通天閣署別館に迷い込んだ蝶が暗号を持ち、御堂春が日本海へパトロールに出かける「蝶の旅の巻」をはじめとする全9編が収録されて...
感想・レビュー・書評
-
読了
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
久々のこち亀。やはり、安定した面白さ。昔、未来、テクノロジーと話しのジャンルが広い。
-
説明
通天閣署別館に迷い込んできた一匹の蝶。 その羽には何かの暗号が書かれていた。 ある事に勘付いた御堂春は、船で日本海へパトロールに出る! 果たして、そこで待っていたのは…!? 「蝶の旅の巻」
未来に行く話も収録 -
ついつい予約をして買ってしまう。
言い訳に聞こえるかもしれないが、マーケティング、トレンド、発想という視点で、絶妙な参考書だ。
隔月、Amazonで予約をして買ってしまう。
通勤途中の電車の中では、読まないように気をつけている。ネクタイ締めて、笑っているオヤジも恥ずかしい。
まあ、いいじゃないか。おもろいんだもん。 -
習慣化している、こち亀入手。200巻までは継続していただきたい。
本巻では、小型ビデオカメラものと、最初の懐古ものが特によかった。後、毎度のマニアックな視点には敬服。コミックの感想ってのも変かもしれないが、記録ということで今後もメモを残したい。
ところでまた、キャラクタの画風が変化しているのは気のせいだろうか。
著者プロフィール
秋本治の作品
