あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 2 (ジャンプコミックス)
- 集英社 (2012年12月4日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784088705637
作品紹介・あらすじ
あの頃の方が、なんだってできたような気がするね。
超平和バスターズのみんなの前で、めんまが花火で無限大を描いた翌日、再び秘密基地へとやって来たじんたん。そこへ現れたつるこは、じんたんにしか変えられないことがあると言って、彼を連れ出して行く。彼がつるこの指示通り、ゆきあつの前でめんまの名前を出して挑発をすると!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ノスタルジックな子供時代の風景が描かれ、登場人物たちが抱える罪悪感や傷を乗り越えて再び立ち上がる姿が印象的に描かれています。特に、見開きのパノラマ演出は、アニメの名場面を思わせる迫力があり、読者の心に...
感想・レビュー・書評
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ゆきあつが女装って。
めんまの母親の表情と意味深なラストのセリフ。どう決着するのか気になる。
ちょっとめんまに踊らされすぎじゃないか。みんなそれなりに罪悪感があるのか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
泣ける伏線が…。
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イマイチ、グッと来ない。。
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つるこの心情を、私はアニメで見た時はさらっと流していた。超平和バスターズのことをよく考えて、仲間のために思ってきた彼女の優しさに切なくなった。
どうして、彼女の優しさを見落としていたのだろうか。 -
2巻読了。
ゆきあつ猖獗回(笑泣
アニメ・コミカライズとしては最上級の作品。
原作なお好きな方にはマストでしょう。 -
夫が会社の人が読んでからとかいって買ってきたモノ。置いてあったのでつい。。。めんまママが謎なのだが。。。。続きも買ってきなさいっ!です。
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アニメから入って小説読んでここにきたから、やっぱ絵付きが受け入れ難い。
読んでアニメ思い出して涙目。
でもアニメにも小説にもなかったカットがあったり、そこは長く連載できる特権でもあるのかなと。
でもあんまり今までの作品とは変えないでほしいという思いがあるかな。 -
2巻ラストは、アニメの名シーンを彷彿とさせて思わず目から水が。。。
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