暗殺教室 2 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.11
  • (254)
  • (301)
  • (145)
  • (12)
  • (2)
本棚登録 : 3192
レビュー : 136
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088706047

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 美人暗殺者ビッチ先生がやってくる!理事長あらわる!修学旅行でさらわれる!

    役者も増えてわたしのなかでは盛り上がりはじめたところです
    ビッチ先生がかわいかった!


    巻末には作者が同じ出身地ということでジャンプで連載中の『斉木楠雄のサイ難』とのコラボまんがが!
    入間市名物「いるまんじゅう」をめぐるお話です
    こちらの方もわりと面白かった

  • 相変わらずのクオリティ。早く続きが読みたい!&アニメ化はいつですか?(切実)

  • レビューは1巻にまとめて書きました。
    続きがどうなっちゃうのか非常に楽しみです。

  • ネウロから読んでるが、やっぱり松井先生は間違いない。すげーおもしれぇ。超好み。これからどうなるのかわからん。

  • 殺せんせーのデレ顔かわいい

  • 殺せんせーマジかわいい

  • 登場人物がそろってきた。これからが楽しみです。

  • [2013年1月19日購入]

  • 読んでて楽しい漫画

  • 松井先生のこの絶妙な安定感が好きだ。でもネウロの方が質は高い気がする。ので、星4つ。ユーモアで突飛なギャグがネウロは秀逸だった。設定はどちらもぶっ飛んでるけど、ネウロはそれをうまく生かしていた。暗殺教室も生かしてはいるしある程度突飛ではあるけれど…小ネタには満足できなかった。松井先生だからだいぶ期待しすぎているんだろうな。
    あと、テストの話がすごくよかった。本当こういうのうまいよなあ。漫画の面白さを実感した。

全136件中 61 - 70件を表示

著者プロフィール

松井優征(まつい ゆうせい)
1979年生まれ、埼玉県出身の漫画家。2001年に「ラビングデッド」で第51回天下一漫画賞審査員特別賞受賞。
2004年に 「魔人探偵脳噛ネウロ」で第12回ジャンプ十二傑新人漫画賞準入選。同時に漫画家デビューを果たす。テレビアニメ化もされた代表作の一つとなる。
2012年、『週刊少年ジャンプ』31号から『暗殺教室』を連載開始。恩師を殺すことが最終目的、という設定から極めて高い人気を誇り、アニメ化、実写映画化される大ヒット作・代表作になった。

暗殺教室 2 (ジャンプコミックス)のその他の作品

松井優征の作品

ツイートする