ONE PIECE 69 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社 (2013年3月4日発売)
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本棚登録 : 2424
レビュー : 150
  • Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088706146

感想・レビュー・書評

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  • パンクハザード島、まだ決着せず。サンジアニキ!モネさんの照れっぷり。そしてローさんの帽子が脱げるのであります。見たのであります。

  • [読了日] 2013年03月16日
    [再読]  2013年05月08日

    大好きなローが大活躍で楽しい♡

    恐ろしい「シノクニ」公開実験。
    襲い掛かる恐怖と時間との闘いの中でも
    相変わらず完璧なるジェントルマンなステキまゆげ♡

    茶ひげが大好きなキャラクターすぎる[*Ü*]♡
    ヴェルゴもゲタツ様みたいにすぽーんと抜けてるところもあって
    大好きなキャラよりなのに悪すぎてツライ[´iωi`]

  • 神回!神巻!おだっちありがと~~~!!
    ゾロたしですぞ~~!

  • サンジは本当にバツグンですね!
    海兵にまじってアニキ!!と呼びたい。

  • 以前のワンピースに少し戻ったかなという印象。この巻はゾロとローの見せ場が中心。ルフィの活躍は次巻に持ち越し。早くかっこいいルフィが 見たい!!

  • あまりにも世界が複雑で、
    二回読んでもいまいちまだ理解しきれていない(苦笑)
    これが年を取るということなのでしょうか。。。

    でも、麦わら海賊団の格好いいところ目白押し。
    大好きなゾロが本当に格好良くて、格好良くて。
    そりゃたしぎちゃんだってびっくりですよね。

  •  確かに「新世界編」になってから、「少年誌」から「青年誌」って感じに雰囲気が変わって、正直最初は少し違和感があったのである。が、それにも少し慣れてきたためか、あるいは物語がこなれてきたためか、こういうものとしてなかなか楽しく読めるようになってきているように思う。

     ただまあ、小学生くらいの子供が読んでも、世界観そのものはあんまり伝わらないんじゃないかなと思うと、ずいぶん思い切った変更だとは思う。個人的には、ほとんど別の楽しみ方をしているし、それでいいと思っている。なんだか、少し前の「泣ける」的な妙な盛り上がりより、からっとしていて気にもいっている。

     100巻くらいまでは突っ走ってほしいものだ。

  • 最近のワンピースすごく面白くなってきてるんですよ。
    ワノ国編があるらしいので、楽しみ。

  • ローが勝った?
    フラミンゴへの挑戦状?

  • 「あるようでない島」
    パンクハザード編のクライマックス
    ルフィの台詞と表情が何度読んでも刺さる!

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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