- 集英社 (2013年4月4日発売)
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感想 : 58件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088706283
作品紹介・あらすじ
かつての仲間・オビトが、仮面の男だったことに動揺するカカシ。しかしナルトの言葉がカカシを再び立ち上がらせる! 「仲間は絶対殺させやしねェ!!!」 攻勢に出るナルト達! しかしついに、十尾が復活し…!?
感想・レビュー・書評
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読了
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メインキャラが死んじゃうんだけど、過去にカカシ先生の例もあるので、いまいち素直に死んだと受け入れられない。
でも、このキャラが生き返ったら、それはそれでないわーとか思う。
わがまま。 -
日向は木ノ葉にて最強!
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チャクラが狐なのほっこりしたw
意志を遂げる中で完璧に上手くいくなんてなくて、それでも意志を遂げられるまでやりきるからこそたどり着くものだし、上手くいかないからこそ気付けることもあって、そう考えると意志はゴールだから過程の現実と必ずしも一致するわけでもない
そもそも願いが人それぞれであり、今ある幸せを理解できない時点で誰もが満足する幸せな理想郷は無理なんだよなぁ -
ネジ、あっぱれ。
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誰もが幸せになれる仮想現実か、
痛みのある現実かにおいて、
現実を選ぶ理由としてはちょっと弱い。
ただし、日向とのやり取りは好き。 -
団結の力。
絶望か希望か -
ネジが…
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①
608話:カカシの決意!!
609話:終わり
610話:十尾
611話:到着
612話:忍連合軍の術!!
613話:頭
614話:お前に
615話:繋がれるもの
616話:忍び舞う者たち
617話:忍び舞う者たち 其の弐
②
③ -
死亡フラグなんてなかったのに...
思わず読む手が止まってしまった
世界が終わるかどうかの戦争でメインどころ全員生きてるなんて虫のいい話があるかってな感じやけど...
人の死で更なる結束や成長に繋がるのも王道だけどそれでもツラすぎる
結局日向の根本は何も変わらなかったじゃない
分家の人間が改心することが救いじゃなくて宗家の人間の改心こそ救いなのにまた分家が...
ナルトに繋げたかったものの上にある犠牲この先読んでいけば理解できるのだろうか
でも誰かを守って死んだネジの最期は
本当に立派だったと思える
あぁツライしんどい.....
*十尾* -
ナルトとクラマの絆が巻を増すごとに強くなっているのがわかる。
カカシが持つ己の闇すらを救うナルトの存在が眩しい。
いがみ合っていた忍の大国同士がそれぞれの連携をとる姿は、この世界の未来の姿かもしれない。
シカク、かっこいい。 -
十尾復活。
オビト&マダラに加え、とんでもないバケモノまで登場してしまった・・・
いくら忍連合といえども苦しそう。
多くの忍が死ぬ。
まさに戦争。 -
話も画面もぐちゃぐちゃだなぁ。とりあえず、そろそろ終わりそうっていうことだけが読むモチベーションになってる。早く終われ〜
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サスケはどう絡んでくる?
そろそろ十尾との闘いは終わりそうだが。 -
ネジの死に方が急すぎて、どうにも受け入れられない。今まで死んだ仲間たちは、いつも死亡フラグたっぷり立ててから死んでたからなぁ。アスマも、自来也も、三代目も、チヨバアも。
著者プロフィール
岸本斉史の作品
