NARUTO―ナルト― 65 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2013年7月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088706610

作品紹介・あらすじ

ナルト達の闘いがさらに激しさを増す中、木ノ葉隠れの里に降り立ったサスケ達。全ての真実を知るため、サスケは大蛇丸の穢土転生で歴代火影達を蘇らせる!! 初代火影・柱間が語る里、そして忍の歴史とは…!?

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • ひさしぶりのブクログ!
    ナルト最近かなりきてる。
    ワンピースは部分ごとに面白い印象だけど、
    ナルトは話全体のつながりが特に面白い。
    例えば、今回の里と忍の話とか。
    ハリーポッターのときに感じたのと同じ種類の面白さ。

    このまま良い感じに終わるのか、それとも終われないで(終わらないで?)続くのか。
    続いてもいいけど、終わったら持ってない巻も全部揃えてiPadに入れた。
    てか、そろそろまた全部読み返したいなぁ

  • 長いよ。タルい。

  • 柱間貫禄ありすぎてかっこいい
    ミナトとナルトの再会が楽しみ
    サスケが味方になってくれて嬉しいし、何よりナルトの気持ち面でもサスケがおると安心

  • 柱間とマダラのシーン切ない
    扉間さんはこわい

  • サスケェ

  • エドテンの死者復活は萎えるなんて声もあったりなかったりするのかもしれないが、歴代火影復活はベタにワクワクしました。彼らがやってきた行いを無にしないために、そして失敗を取り返すように、最強ゾンビ4体&バケモノ3人&バカ1人(&水月)が戦場へ向かう。

  • 連載当初から出てはいたものの
    そもそも人として認識していなかった
    木の葉隠れのラシュモア山ですが
    そこにも苦悩やら喜びがあった、
    というのはなかなかすごい。

  • また昔話かあ

  • 里の起こり。
    サスケが決断した。

  • 火影の成り立ち

  • 歴代火影かっこいい。
    扉間さんかっこいい!
    マダラのストーリーも深くて面白かった。子マダラ。


  • 618話:全てを知る者たち
    619話:悪に憑かれた一族
    620話:千手柱間
    621話:柱間とマダラ
    622話:届いた
    623話:一望
    624話:相子
    625話:本当の夢
    626話:柱間とマダラ 其の弐
    627話:サスケの答え

  • やっと初見ゾーンに突入!!!
    笑えるシーンたくさんで楽しめた!!!
    初代火影様がなんとも愛されキャラ!

    里創設過去がなんと明らかに
    うちは一族の愛理論の事実には
    今まで感想で普段使わない恥ずかしい
    そんな愛連呼してた甲斐があった←
    想定外の角度から救われた感がすごい笑

    うちはとほんとの意味での仲直りする為にはサスケが火影になるしかないんじゃないかなんて..笑
    あぁ復讐ルート終了で良かった!

    *柱間とマダラ*

  • うちはマダラと初代火影の過去ですね。初代火影には「落ち込み癖」があったという設定が!二代目とはだいぶ性格が異なっていたようです。いよいよクライマックスに向かって一直線な感じですね。

  • 忍びとは。そして里とは。
    穢土転生によって蘇った歴代火影が語る。

    柱間の人物像がここで結構印象変わるな。
    昔の忍の世界は、内戦中の発展途上国を思い出した。

    サスケにとって、イタチはやっぱり特別なのね。こういう愛の形は好き。

  • サスケと大蛇丸は真実を探るべく、誰もいなくなった木の葉の里に潜入する。そこで大蛇丸の封印を解き、穢土転生で歴代火影を召喚する。
    うちはマダラと千手柱間の過去と、木の葉の里の生誕秘話が語られる。

  • 先祖様たち登場。
    どーやって締めるんだ?これ?

  • サスケの気持ちが動き出した。
    何年ぶりだよww

  • 初代火影・柱間が語るマダラの出会い。忍びの歴史。
     
    歴代火影勢揃いは、五影揃いよりも頼もしい!
     
    サスケは凄い心変わり。
    少年マンガらしいといえばらしいかな。
     
    オロチ丸も性格落ち着いて良くなってる?
    相変わらずヘビは苦手だけど。

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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