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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088706641
作品紹介・あらすじ
聖石矢魔の年末恒例行事“聖セントX'mas"に参加した男鹿達。男女のカップルが二人一組で競い合うこのイベントは、間接キッスやジェスチャーゲーム、騎馬戦など、赤面ものの恥ずかしい競技が目白押しで!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
年末恒例の“聖セントX'mas”イベントを舞台に、個性的なキャラクターたちが織りなすコミカルで恥ずかしい競技が展開されます。男女のカップルが二人一組で挑むこのイベントでは、間接キッスやジェスチャーゲー...
感想・レビュー・書評
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クリスマス編終了。
まぁ、この古市編とクリスマス編は、物語が動いていくパートではないですよねぇ。
クリスマス編は、聖石矢魔とのお別れイベント的な意味合いもあったと思いますが。
いい感じに、キャラをばらまいていて、けっこう活かせているのではないかと思います。
楽しい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【本日のヒルダ】
「私の左目は見えないのではない。見えすぎるのだ……」 -
出馬先輩が静さん好きすぎて笑う
あと神崎とパー子がいいカップルになりつつあって和んだ -
神崎とパー子がこのまま付き合いそうな感じになってきた
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クリスマス編終了。個人的に東条と静御前の辺りをもっとガッツリ読みたかったのに軽くスルーされていて残念無念。思わず全巻読み直してしまうほどのガッカリぶりでした。ガンガン新キャラ登場で落ち着きませんが東条と禅さんの過去とか薫と静の幼少時とか前会長の半分悪魔ネタとかも掘り下げて欲しいものです。ハイ。
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