暗殺教室 4 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.05
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本棚登録 : 2558
レビュー : 113
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088706672

作品紹介・あらすじ

E組にやってくる2人目の転校生。1人目の律を圧倒的に上回るとされる、その驚くべき暗殺能力とは!? 殺せんせー誕生の謎も徐々に明らかに!!

感想・レビュー・書評

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  • 椚ヶ丘中学校3年E組に2人目の転校生がやってきた。1人目としてやってきた「律」を圧倒的に上回るとされる、その驚くべき暗殺能力とは何なのか。そして、殺せんせー誕生の謎も徐々に明らかになっていく。

  • 謎の生命体が月に穴を開けた!
    「来年3月までに私を殺せなければ、地球を滅亡させる」
    そう宣言をしたその生物が、なんと「落ちこぼれ」と呼ばれる3年E組の「担任」に…!?
    暗殺の機会を持つのは生徒たちだけ。生徒たちは、そして地球はどうなってしまうのか。

    蓋を開ければ意外とハートフルストーリーで面白いです。やる気ならぬ殺る気でがんばる生徒たちは個性的で好感が持てるし、謎の生物「殺せんせー」もちゃんと先生やってます。
    触手あるけどwマッハで地球の裏側いけるけどw

    最近の有名どころって殺伐グロが多いから避けてたんですが、これは素直に面白い漫画。買ってしまいそう。

  • イトナ君登場!暗殺者のレベルがグンと上がりましたね~!
    今までは絶対に殺されないという安心感(?)があったけど、
    殺せんせー少々ピンチです。

    相変わらずE組以外の生徒の醜悪さといったらない、、、
    自分より出来の悪い人間がいると、他人を見下す事で安心感を得る。
    何だか醜さが顔に現れているのが分かりやすいです。

    渚クンとカエデちゃん、いつもながら可愛くて癒される。

  • 書店でも、
    この作品を推しているようです。
    もしかしたら、アニメ化もあるかも知れませんが、
    多分深夜枠になるのではないかなぁ〜

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  • 【あらすじ】
    E組にやってくる2人目の転校生。1人目の律を圧倒的に上回るとされる、その驚くべき暗殺能力とは!? 殺せんせー誕生の謎も徐々に明らかに!!

    【感想】

  • 終盤に野球の試合。

  • ビッチ先生、努力の人!
    暗殺者2人に余裕の烏丸先生かっこいい

  • E組にやってくる二人目の転校生。
    一人目の律を圧倒的に上回るとされる、その驚くべき暗殺能力とは!?
    殺せんせー誕生の謎も徐々に明らかに!

    ロヴロによるビッチ先生の試練から、イトナ登場、球技大会序盤まで。
    ロヴロさんの言い分も一理あるんだけど、やっぱビッチ先生には残ってほしかったので安心する展開。そんでさりげなく烏間先生が強い。
    イトナは後を知るともう完全に中二病状態なんだけど、それにしても最初はスゴかったな。いろいろと。
    球技大会は途中まで実に痛快なんだけど、理事長が介入してからが不穏で怖いんだよね。でも殺監督の頭でのサインは大好きだ。

  • 恐ろしいくらいはやいたまなげたコロセンセー

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著者プロフィール

松井優征(まつい ゆうせい)
1979年生まれ、埼玉県出身の漫画家。2001年に「ラビングデッド」で第51回天下一漫画賞審査員特別賞受賞。
2004年に 「魔人探偵脳噛ネウロ」で第12回ジャンプ十二傑新人漫画賞準入選。同時に漫画家デビューを果たす。テレビアニメ化もされた代表作の一つとなる。
2012年、『週刊少年ジャンプ』31号から『暗殺教室』を連載開始。恩師を殺すことが最終目的、という設定から極めて高い人気を誇り、アニメ化、実写映画化される大ヒット作・代表作になった。

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