- 集英社 (2013年1月4日発売)
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感想 : 80件
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Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ) / ISBN・EAN: 9784088707051
作品紹介・あらすじ
未知のウイルスにより人類は壊滅、子供だけが生き残り、地下都市で吸血鬼に支配されていた。勝気な少年・百夜優一郎は仲間たちの犠牲のもと、ただ一人脱出に成功、復讐を誓う。優一郎が見た新しい地上の世界とは!?
みんなの感想まとめ
テーマは、人間と吸血鬼の対立を描いたダークファンタジーで、主人公の少年・百夜優一郎が復讐を誓う姿が印象的です。美しい絵柄や構図が魅力で、特に物語の設定がしっかりしている点が評価されています。作品全体に...
感想・レビュー・書評
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1、2巻無料で読了。
青の祓魔師、と似た系統かな。あっちの方が絵は上手い(というか、クセのない綺麗な絵柄)ではあるものの、ちょっと物語的にもダークなところが残っているのは、こっちの方が好みかな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵とても綺麗。
構図や魅せ方良い!
原作あるので設定しっかり。
良いこと尽くめのはずなのですが、何年もあらゆる漫画を読んだ身としては、どこか魅力やワクワク感が足りない…。
2巻も読めば印象変わるのかな…。 -
大好きの一言に尽きる。久しぶりに心からハマった漫画。
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面白かったー!
人間と吸血鬼、どちらが正義なのか。
優くんとミカ、どうなる?
気になる! -
1~8巻まで読了。
巻が進むにつれて、どんどん面白くなってきました。
早く続きが読みたい!
借り物で読んだので、購入するか検討中。
最近、コミックは電子書籍で購入することが多くなっているのですが、この作品は見開き単位のコマ割りが格好良いので、買うとしたら紙媒体で入手したいです。 -
ヘルシング貸した友人に「怖くて読めない」と言われ、
ついでに貸された。
1-7巻まで読んでみたが、
”クラス”とか……青のエクソシストかよ。
キャラクターも、なんかフラフラふわふわしていて
ちゃんとキャラ立ちしてない。
いや……これ……面白いか……? -
読む前はダレンシャンかなと思ってたけど、読んでみるとロミオとジュリエットだった。特別な存在の主人公に、大人は死に絶えた世界など厨二心をくすぐる設定。とにかく絵がすさまじく上手いのでただ眺めているだけでも満足でした。話は8巻までは序章って感じだった。
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【ストーリー★☆/キャラ★★/心理★★/情景描写★☆/没入度★☆】
<あらすじ>
人類は未知のウイルスにより子供だけを残して滅ぶ。残された子供たちは、吸血鬼に支配され地下で家畜同然の暮らしをしていた。
そんな中、優一郎は仲間たちと地下から脱出しようと駆け出すのだが…
<感想>
アニメからマンガへ
アニメが面白かったので、原作漫画を読んでみました。
漫画は序盤から走り気味。アニメで付け加えられてる部分(行動心理や場面展開)がよかったため漫画は物足りなく感じた。
アニメ作ったの正解だと思う! -
1〜7まで読了アニメ化楽しみ!
グレン16歳の破滅も4巻まで読了。
あのグレンがカッコよくてどうしようかと思った -
山本ヤマトの絵に惹かれて購入。立ち読みで読んでみたらがっつりファンタジーだったのでこりゃしっかり読まないとアカンなと思い、五巻まで大人買いしました。
謎のウイルスで世界の人口が10分の1になった日本で、人間を飼育する吸血鬼たち。孤児院で吸血鬼に血を差し出しながら生きることに苛立っていた優一郎は、吸血鬼から逃れるために同じく孤児院育ちのミカエルと外へ出るための計画をする。
しかしそれが吸血鬼にバレてしまい...
巻末にミカエル君が出てたのが気になります。これは期待大。 -
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個人的におおっ?とツボを押してくる要素が多い漫画。線の描き方、表情の描かれ方がかなり好み。SFのような、近未来のような。軍服や吸血鬼が出てきて、懐古趣味のような。ミカエルでミカちゃんかあ。吸血鬼vs人間という、よくある設定ちゃ設定だけれど、原作つきで、よい漫画です。
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もっと早く読んでおけばよかったと思うくらい、面白かった。
思ったより読みやすく、イラストが美麗! -
書店で見かけるたびに気になってて、とうとう手を出した。
いろいろ王道だけど、面白い。
続きは勿論、ラノベにも手を出す勢い。 -
【裏表紙より】未知のウイルスにより人類は壊滅。。。主人公・優一郎。吸血鬼から一人脱出すると、新しい地上の世界には!
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ある日突然未知のウイルスが蔓延し、世界は滅びた。
大人は皆死に、ウイルスが効かなかった13歳以下の子供たちは、地下から現れた吸血鬼達によって支配される。
12歳の優一郎は、親友のミカエラと共に、そんな吸血鬼世界からの脱出を目論むが…。
絵が好み。優一郎とミカエラの親愛が好きだっただけに、早くもミカ脱落で凹んだ。
過去のトラウマから著しく協調性に欠ける優一郎と、それを改善させようとするグレン、シノアのやり取りが一巻の主軸。シノアちゃんは無口系かと思ったらペラペラ喋っててちょっと残念。
とりあえず主人公の無鉄砲さと協調性の皆無っぷりにいっそ笑える。 -
絵も綺麗だし話ももちろん面白い。
愚直すぎる優はどこへ行くのか……。 -
表紙のイラストの美しさに目を奪われて、衝動買いしました。
絵も世界観も物語も、どれも好みで…夢中になって読んでしまいました。
今後の展開が楽しみです。
ツンデレちっくな優一郎、飄々としたグレン、掴み所がないシノアなど、主要キャラも魅力的です♪ -
べったべたの王道。
でもそこがいい!
そして絵がどストライク(♡´❍`♡)
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