終わりのセラフ 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 降矢 大輔  鏡 貴也 
  • 集英社
3.71
  • (54)
  • (85)
  • (88)
  • (17)
  • (1)
本棚登録 : 1104
レビュー : 64
  • Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088707051

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 絵とても綺麗。
    構図や魅せ方良い!
    原作あるので設定しっかり。

    良いこと尽くめのはずなのですが、何年もあらゆる漫画を読んだ身としては、どこか魅力やワクワク感が足りない…。
    2巻も読めば印象変わるのかな…。

  • 1、2巻無料で読了。
    青の祓魔師、と似た系統かな。あっちの方が絵は上手い(というか、クセのない綺麗な絵柄)ではあるものの、ちょっと物語的にもダークなところが残っているのは、こっちの方が好みかな。

  • 大好きの一言に尽きる。久しぶりに心からハマった漫画。

  • 面白かったー!

    人間と吸血鬼、どちらが正義なのか。

    優くんとミカ、どうなる?
    気になる!

  • 1~8巻まで読了。
    巻が進むにつれて、どんどん面白くなってきました。
    早く続きが読みたい!

    借り物で読んだので、購入するか検討中。
    最近、コミックは電子書籍で購入することが多くなっているのですが、この作品は見開き単位のコマ割りが格好良いので、買うとしたら紙媒体で入手したいです。

  • ヘルシング貸した友人に「怖くて読めない」と言われ、
    ついでに貸された。
    1-7巻まで読んでみたが、
    ”クラス”とか……青のエクソシストかよ。
    キャラクターも、なんかフラフラふわふわしていて
    ちゃんとキャラ立ちしてない。

    いや……これ……面白いか……?

  • 読む前はダレンシャンかなと思ってたけど、読んでみるとロミオとジュリエットだった。特別な存在の主人公に、大人は死に絶えた世界など厨二心をくすぐる設定。とにかく絵がすさまじく上手いのでただ眺めているだけでも満足でした。話は8巻までは序章って感じだった。

  • 【ストーリー★☆/キャラ★★/心理★★/情景描写★☆/没入度★☆】

    <あらすじ>
    人類は未知のウイルスにより子供だけを残して滅ぶ。残された子供たちは、吸血鬼に支配され地下で家畜同然の暮らしをしていた。
    そんな中、優一郎は仲間たちと地下から脱出しようと駆け出すのだが…

    <感想>
    アニメからマンガへ
    アニメが面白かったので、原作漫画を読んでみました。
    漫画は序盤から走り気味。アニメで付け加えられてる部分(行動心理や場面展開)がよかったため漫画は物足りなく感じた。
    アニメ作ったの正解だと思う!

  • 1〜7まで読了アニメ化楽しみ!
    グレン16歳の破滅も4巻まで読了。
    あのグレンがカッコよくてどうしようかと思った

  • 山本ヤマトの絵に惹かれて購入。立ち読みで読んでみたらがっつりファンタジーだったのでこりゃしっかり読まないとアカンなと思い、五巻まで大人買いしました。
    謎のウイルスで世界の人口が10分の1になった日本で、人間を飼育する吸血鬼たち。孤児院で吸血鬼に血を差し出しながら生きることに苛立っていた優一郎は、吸血鬼から逃れるために同じく孤児院育ちのミカエルと外へ出るための計画をする。
    しかしそれが吸血鬼にバレてしまい...
    巻末にミカエル君が出てたのが気になります。これは期待大。

全64件中 1 - 10件を表示

終わりのセラフ 1 (ジャンプコミックス)のその他の作品

山本ヤマトの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

終わりのセラフ 1 (ジャンプコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする