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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088707648
作品紹介・あらすじ
2学期を迎え、スケット団もそろそろ引退が近づく季節…。そんな折、ポケット団から意外な申し出が? 他にも生徒会の波乱に満ちた引き継ぎや、チュウさんの結婚式も!! そして、ついにヒメコがボッスンに…!?
感想・レビュー・書評
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それぞれが進路に向かって考えていく中で、さまざまな決定が行われていきます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
終了フラグ!?
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もう終わりなんだなぁと感じてしまう。にしてもキリが会長な姿想像できなさすぎる笑。先生達の教室での結婚式の話も良かったし、引き継ぎ系の話は色々悲しい。あと1年経ってやっと椿とボッスンの関係がさらに進んだ感じがしていい
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ストーリ展開としてうまくまとめに入ったなぁという感じがするこの間。
ちょいとギャグ要素もいれつつ、ちゃんと後輩が育っていることを示しているのがいいよね。関係性もまた変わってきていることもちゃんと表現しつつ。
ポケット団がスケット団の背中を見て、ちゃんと引き継いでくれるのうれしいんだよなぁ。 -
終わりが近づいてるのがわかるからちょっと淋しい。
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ちゅうさんとおねえさんの結婚式。
生徒会とスケットダンスの引き継ぎ。
なみだ、なみだです。 -
双子いいぞ・・・
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いよいよ、卒業近い。佳境。
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着々とエンディング(卒業)へ向けて進んでる感が強いです。
時間を動かしているっていうのは、かなーり前からわかっていたことだけど、やっぱりかなしいなぁ、と。
後継の話があるだけに、31巻は特に。
ま、なんだかんだいっても、31巻は『ずっとニヤニヤしていた』に尽きます。
おれも『ずっとニヤニヤしていた』ので。 -
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卒業が近いことを思わせる巻。
大人ボッスンがイケメン。
ヒメコが想いを自覚し、スイッチに「ニヤニヤしていた」って言われたの笑った。ほんと長いよ!!はよ進展させや!!!笑
左右兄弟は相変わらずかわいかった。
最後が不穏で、ちょっとハラハラ。
表紙が、あのボッスン過去編の表紙と似てますね。ひとりじゃなくて、ふたり。 -
最近安定しておもしろいなぁ~と感じるようになった。
ボッスン愛しい。 -
スイッチの グッ が最高。
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俺はずっとニヤニヤしていたぞ から
ヒメコが踏み出した後の「グッ」のとこ 良かった。
スイッチ、好きやわぁ。
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4年後 かぁ…。
ふっ。
ふたりともが合格できるとは限んないのにね(Φ∀Φ+
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全体的にまとめに入ってる感じ。
息抜きのバカ話とかもいれてほしいなぁ。
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この流れで、あと気になるのは
モモカちゃんとの関わり かなぁ。 -
秘め心。
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卒業に向けて、順調に畳みに行っているカンジ。アホなドタバタ方面が好きな方には物足りないかも。実際そう。
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そろそろ卒業か…?
最終回にむかっている気がして、ちょっぴりしんみりしてしまった。 -
過去、教師を拉致暴行した奴が、今や生徒会長かー。なかなか感慨深いものがあるなぁw
というわけで、完結に向けて色々なエピソードにケリをつけてきた本巻。
性急という感じもしないし、いずれも気持ちよくまとまっているなぁ、と。 -
チュウさんとレミおねえさんの結婚式で思わず涙。
そしてヒメコがとうとう自分の気持ちを自覚したんですね。スケット団も最後の事件になりそうな展開ですね。
著者プロフィール
篠原健太の作品
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