- 集英社 (2013年6月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784088708683
作品紹介・あらすじ
世界最小最凶最悪テロリスト、襲来!!
意思を持つ細菌に冒された友人の暴走をレオは止めることができるのか!?
みんなの感想まとめ
友情や仲間との絆をテーマにした物語が展開され、主人公レオは友人のために立ち上がる姿が印象的です。彼の周囲には個性的なキャラクターたちが集まり、特に人狼局のメンバーや音速猿のソニックの活躍が物語を盛り上...
感想・レビュー・書評
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世界最小最凶最悪テロリスト、襲来!! 意思を持つ細菌に冒された友人の暴走をレオは止めることができるのか!?
(2013年)
— 目次 —
<マクロの決死圏>
マクロの決死圏(前編)
マクロの決死圏(後編)
エスケープ フロム ペイン チェインリアクション詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全10巻。購入済み。別名の続編有り。
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コミック
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"「出来るに決まってんだろがーい!!
マジ何言ってんだ?お前
ーー俺達は 斗流だぞ?
いいかーーこんなハコ一つぶっ壊せずまとめておっ死んだら
師匠にどんな罵詈雑言で笑われるか知れねえぜ…!!」[p.180] -
ピタゴラ!アニメ観終わりましたが、双子ちゃんはアニオリだったのかな?思い返すと独特のキャラ感がないし納得。最後のエピソードがアニメ映えしそうw
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デカくなる、だけのネタでそんなに引っ張るとは
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ライブラが曲者揃いすぎるからあまり意識してなかったけど、ザップって、すごいんだな…。
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原作のザップさんほんと天才なんだな
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レオくんがいい人だ、かっこよかった…!
斗流ふたりもかっこいい。飄々と神業をやってのけるザップさんかっこいいんだから普段もっといえ何でもないです。それが魅力なのはわかっているけども。 -
伏線回収の妙を煮詰めたら、ピタゴラスイッチになった。
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ベスト・キッドMk-Ⅱ
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心ならずも友達を見捨ててしまった事が悔しかっただけなのに、ひょんなことからトンデモ無い能力を得てしまったリール。
そんな彼を救う為、奔走するレオ。
眼以外は極々普通の人間であるはずの彼が垣間見せる「強さ」が兎に角かっこいいです!
それとは裏腹に相変わらずのクズっぷりを見せつけてくれるザップですが、今回はツェッドも認める「天才」な一面も見せつけてくれる。本当は凄い人物なんです
よね…。
師匠に対する態度は真逆なのに、「出来なかったら死あるのみ」の部分で
共通してるのが面白い。あとスティーブンは何気に酷い(笑) -
内藤的絵とテンポが好き。
表題作より、もう一編なんか、ドタバタショートムービーにできそう。 -
今一番面白い少年漫画だという確信があります。
まあ、僕の中には一番がいっぱい、というだけですが\(^o^)/
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