終わりのセラフ 4 (ジャンプコミックス)

制作 : 鏡 貴也 
  • 集英社
3.95
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本棚登録 : 588
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088708973

作品紹介・あらすじ

吸血鬼との新宿攻防戦、貴族を相手に苦戦するグレンのチーム。圧倒的力を前になす術なく敗北を喫してしまうのか…。そこに駆けつける優一郎は、鬼刀・阿朱羅丸を引き抜き敵に斬り付けるのだが、その相手とは!?

感想・レビュー・書評

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  • ミカと優が再開。
    人間は優たちを使って人体実験している?
    鬼の力が暴走。

  • 優一郎とミカエラとの接触。

    なんか便利な薬の登場と、よくある時間制限。
    目新しさがない。

    優一郎の変化は何が起こったのか?
    救われべき存在は、人間なのか吸血鬼なのか…?
    それだけが気になる。

  • 読みたかった展開きたー
    3巻までは印象に残らないストーリーだったのが、一気に面白くなった〜!
    人間側が正義って感じでもないのね。続きが気になる。鬱展開になりませんように、、、!

  • ミカと優ちゃん再会。
    おもしろくなってきたぞー。

  • やっぱここの展開は、何度読んでも良いですねー

  • これまで解説役だったシノアが凄くヒロインっぽくなりましたね。そして優一朗とミカの対面が熱い。ミカはミカで吸血鬼の意見が正しいと思っているようです。日本帝鬼軍側にも何か秘密がありそうで、今後の展開が楽しみです。

  • ついに再会!
    思ったよりミカの反応が可愛かった。
    人間側にも闇がありそうで気になる。

  • 主人公補正の覚醒というか、タイトルもからんできてまあお約束の展開ですね。
    あいかわらず絵がカッコいい。

  • 優とミカが出会い、話しが少し進んだ。

  • 何か企んでる者、それを探る者、何も知らない者が、それぞれの思惑を持ちつつ同一の組織にいる状態かー。

    そして組織の中では微妙な立場のメイン二人。
    でも考えてることは同一方向という、すごいシンクロぶり。

    さー、これからどうなんだろ?

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