Dragon Quest(ドラゴン・クエスト)16 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1993年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088711867

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語の中でのキャラクターたちの成長やドラマが魅力的に描かれています。特に、ヒュンケルの登場シーンでは、彼の正義感や強さが際立ち、読者に強い印象を与えます。また、仲間たちのピンチにヒュンケルやダイが次々...

感想・レビュー・書評

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  • ミストバーン顔チラ

  • 「鬼岩城」を操るミストバーンとの戦い。「ダイの剣」が完成したけど、「パプリカのナイフ」から、一気に昇格しすぎるんじゃないかと思った。
    仲間のピンチに、ヒュンケル、ダイと続けて登場。いっぺんに登場しないところが憎い演出だ。あと何回、こういった演出を見ることになるだろう…
    ミストバーンの正体は気になる。登場時に比べたら、「無口」っていうのがウソみたいに、おしゃべりだ。
     
    ヒュンケル「オレは・・・!!正義の光に賭ける!!!!」
    恰好イイ!!

  • 1人修行を終えたヒュンケルがかっこよく登場しながらも、さっさとミストバーンにやられるところを(ざまーみろ←おい)ダイが剣を持って現れた。主人公はやっぱりいいところを持っていきますね。

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