幽・遊・白書 7 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1992年8月4日発売)
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 0
感想 : 19
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088712796

作品紹介・あらすじ

暗黒武術会に出場した幽助達は、初戦で六遊怪に辛勝。だが幽助は、この戦いで霊丸が撃てなくなってしまう。そして2回戦が始まるというのに、仲間の蔵馬と飛影が試合に現れない。いったい…!?

みんなの感想まとめ

暗黒武術会が本格化し、緊迫感あふれるバトルが繰り広げられる中、キャラクターたちの成長や関係性も深まっていきます。特に、蔵馬と飛影の外伝が加わることで、彼らのバックストーリーや人間関係がより立体的に描か...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 【あらすじ】
    暗黒武術会に出場した幽助達は、初戦で六遊怪に辛勝。だが幽助は、この戦いで霊丸が撃てなくなってしまう。そして2回戦が始まるというのに、仲間の蔵馬と飛影が試合に現れない。いったい…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 敵がいっぱい出てきて面白いのとキャラの深掘りが出てきた。

  • 面白い

  • 暗黒武術会が本格化。ジャンプ,流格闘大会(バトル編)へと突入という感じ。

  • いわくつきの外伝TWOSHOTS収録。邪王炎殺拳。この漢字の並びだけで脳汁が溢れそうだ。人気投票第9位桐島、誰だコイツ。「キミが外道でよかった。オレも遠慮なく残酷になれる」

  • 中学生南野かわいい

  • 蔵馬と飛影の外伝、おもしろかった。(≧∇≦)b

  • 冨樫義博

  • やっと蔵馬のキャラが落ち着いたので安心して読めるw
    カニバリ的には「妖怪にしても人間にしても喰うのは女に限る」が興味深い発言

  • この頃のジャンプの勢いは凄かった!
    知らない人も1度は読んでおきたい漫画でしょう。
    色々と考えてみると、この頃までの幽遊の感じが好きだったなぁ。

  • 皮肉だね 悪党の血の方が きれいな花が咲く・・・

  • 暗黒武術会初戦に決着つきます。天下一武闘会とコレの亜種が一体どれほど流用されてることか…是非本家をご覧ください。この巻に収録されてる飛影と蔵馬の読み切りはお勧めですw

  • 出会っていなかったらと思うと、ある意味恐ろしい漫画。好き度の温度が他よりちょっと異次元だな。一番最初に買ったのが七巻だった。外伝もですが、「血染めの花」の回がどうしても欲しかったから。蔵馬に告白したい。大マジメに。

  • 蔵馬くん萌え〜

  • 全てはこの二人から始まった…

  • 蔵馬=初恋(…)

全16件中 1 - 16件を表示

冨樫義博の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×