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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088714004
みんなの感想まとめ
恐怖とユーモアが交錯する物語が展開される本作は、特に小動物による集団襲撃や妖精の存在が読者に強烈な印象を与えます。恐怖の象徴である妖精は、過去のトラウマを呼び起こし、心に残る存在として描かれています。...
感想・レビュー・書評
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恐怖の妖精さん再びの6巻。
これも怖かった。集団で襲いかかってくる小動物って怖いよなぁ。
読み返して気づいたのだけど、映画のグレムリンが怖くて苦手だったんですよ。それって、この妖精さんの影響が多分にあるのだね。
がっつりトラウマになってしまった妖精さんなのでした。
アウターゾーン舐めてはいけない。
名コンビ誕生のマジック・ドールが始まったのも6巻。人形に話かけるよりも、拳銃所持できる方がやばいだろ、と思ってしまうのはスレたからですかね。
エンタメの嘘につっこんではいけない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
またまた妖精怖い。
あと超能力みたいな特殊な能力があっても人はより孤独になるばかりなのだよ、という話は実生活でも充分通用すると思う。
世界にひとつだけの花なんて考え、ただの孤独じゃないかと思うのは私だけではないだろうと思う。
あと刑事と人形の話は何故かあんまり印象に残らないのは何故だろう。 -
【再読】
2013年2月7日
<THE OUTER ZONE>
光原伸の作品
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