花の慶次―雲のかなたに (1) (ジャンプ・コミックス)

  • 集英社
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本棚登録 : 213
レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・マンガ (195ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088714219

感想・レビュー・書評

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  • 真偽はともかくマンガとして面白い。
    一読の価値あり。

    全巻読破

  • 原先生が描く前田慶次。
    戦国時代に生きた真の「漢」!

    慶次の傾きっぷりはいつ読んでも爽快。

  • 全18巻。

  • だが、それがいい  (`・ω・´)キリッ!!

  • 全18巻 完結

  • 面白かった~っていう記憶だけはある。歴史物だけど後味爽やか。

  • 名作として知られながら『北斗の拳』の影に隠れていた感がある本作。
    手に取るにはいたらず、AAといくつかの有名なセリフを知っていたのみ。
    最近パチンコが大ヒットしてから、目にする機会が増えたので読んでみた。

    全編予期せぬ笑いに溢れていて、ネタ化されるのも頷ける。
    例えば
    イケメン=味方orライバル
    ブサイク=小物
    という普遍的な設定も、原哲夫のタッチでしれっとやられるとそれだけで笑える。

    内容としては、慶次が最強設定すぎて、戦闘の緊張感が一切ないのはいただけない。
    琉球編も、『北斗』の修羅の国と同じで完全に蛇足。「まつ一筋」の設定壊すなよと。
    日常編などでは、破格の度量を持った人物像をちゃんと描き上げてるように思う。

  • 高校時代に連載していた漫画。慶次の生き方には男として本当にカッコよく、憧れ、(無理だけど)こう生きれたらなあと思ってた。しかし女性が読んでも男性と同じような気持ちで熱くなれるのかというとまた違った感想を持つのではないかと思う。あとパチンコになって人気が出てるのはオールドファン・パチンコ反対派としては残念でならない。男が惚れる名言が一杯、台詞はかなり記憶に焼きついている。そんな漢も多いのでは。

  • 慶次みたいな男が居たら、女なら誰でも惚れてまうやろ~

  • 慶次はイメージ通り。助右衛門がカッコイイ!そして前田利家が残念な感じ。

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