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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088714431
感想・レビュー・書評
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怖さと悲しさを教えてくれた「再会」が収録されている7巻。
どれだけ恋焦がれた相手でも根源的な恐怖を克服するには足りない、というのは年齢を重ねた今だからこそ、言葉にできることであって。
当時は、うまくいえないけどどうにかならないものか、とモヤモヤしてました。
どんな見かけでも迎えてやればよかったのに、とか思ったり。
実際目にしたら、もっと悲しいことになっていたと思うのだけど。
愛情でなく恐怖で相手の心に残ってしまった、住み着いてしまったのは悲しいなぁ。
安易な気持ちでミザリィの言葉を信じたわけでないんだけどね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
魔女狩りとかなんか時空の狭間じゃなくて現代でもありそうでリアルに怖いな…。
あとクモ女は特撮でみたなーと思いつつ、小さい頃読んでいたらやはり怖かっただろうなと思う。 -
【再読】
2013年2月8日
<THE OUTER ZONE>
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