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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784088714578
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みんなの感想まとめ
妖怪や幽霊が絡む恐怖とユーモアが融合した物語が展開され、特に印象的なキャラクターたちが登場します。はたもんばの恐ろしい祟りや、花子さんの巧妙な二段オチは、読者に強烈な印象を与え、物語の緊張感を高めてい...
感想・レビュー・書評
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ぬ〜べ〜2巻。
はたもんばと花子さん、妖狐・玉藻が印象強い。
はたもんばを読んだ時の衝撃は未だに覚えてます。周囲のものを刃物化させてしまう祟りとか、怖すぎるでしょ。
鬼の手より強い、というのもポイント。
花子さんの二段オチもやられたおぼえがあるなぁ。
安心させてからの、真打ち登場。
玉藻が炎の火力上げていく時の比較対象順がおかしいと思う。道鏡より役小角が先ってことはないでしょうよ。金剛神界を差配してるんですよ。
今だから言える、オタクなツッコミ。
そんな方面ばかり育ってしまいました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
九尾といったら蔵馬だったけれど、玉藻もたしかにそうだったなぁと思いだしました。
うんうん、アニメ見ていた時はこのキャラクター好きだった気がします。 -
真倉翔/岡野剛
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古本。
岡野剛の作品
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