幽・遊・白書 13 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1993年8月4日発売)
3.60
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本棚登録 : 1271
感想 : 19
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088715193

作品紹介・あらすじ

浦飯チームの優勝により暗黒武術会は幕を閉じた。だがすぐさま新たな事件が! 人間界にただならぬ動きがあるとの報告を受けたコエンマは、幽助に連絡をとる。しかしその幽助自身が…!?

みんなの感想まとめ

物語は、暗黒武術会の終結を迎えた後、新たな敵の出現によって再び緊迫した展開を迎えます。読者は、次々と現れる悪人たちに驚かされつつ、物語の進行に引き込まれます。特に、戸愚呂の意外な一面が描かれ、彼がB級...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    浦飯チームの優勝により暗黒武術会は幕を閉じた。だがすぐさま新たな事件が! 人間界にただならぬ動きがあるとの報告を受けたコエンマは、幽助に連絡をとる。しかしその幽助自身が…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 新しい物語の始まり

  • 面白い

  • だから戸愚呂って人気なのかぁ

  • 暗黒武術会終結。そして新なる敵が。。。よくもまあこんだけ悪人がうじゃうじゃと出てくること。

  • 暗黒武術会編が終わり魔界の扉編、いわゆる仙水忍編に突入。普通に幽助をかついで走る螢子。って、そうかこいつらまだ中学生か。イタコ笛の音で「ボト」と木から落下したり簡単な挑発にのってしまう飛影。良い。しかしこいつは一々理由を用意してやらないと協力してくんないな。章が変わったことでバトルの雰囲気も一変した印象。「世話ばかりかけちまったな……」

  • 幻海ばあちゃんと戸愚呂・・・蔵馬いきいきしてるね

  • 戸愚呂、男らしい最後。(ノД`)

  • ばあさんの若い頃がかわいいくて、戸愚呂弟がまたかっこいいさ・・・テリトリー編は富樫の真骨頂な気がする。

  • 冨樫義博

  • 武術会遍の終わり方は本当に綺麗。ぼたんが無理に引き入れた割には飛影が役立たずw

  • 読み直してます。
    幽白は、個人的に【戸愚呂(弟)】さんと幻海が…
    といいますかっ!!!戸愚呂(弟)さんがヤバイ…戸愚呂さんはなんか、戦う事以外不器用な所から女の子よりも繊細な…!なんかよくわかんないけど、繊細で悲しい感じがして…そんな格闘バカさんを、地獄までの途中で待ってる幻海さんもヤヴァイ…(エグエグ)
    戸愚呂さんが幽遊白書で一番好きな敵さんだと思います。

    なんか最近の自分は、主人公組や女顔より敵役さんやマイナーなキャラに走っている傾向だとおもいます(- -;)どうしたんだ

  • シメはなんだかんだとグダグダ気味ですが(すいません)中盤は文句なく名作!星四つ。

  • 壮絶なバトルに決着。そして2巻の幽助に続くサプライズが。そんなこんなで舞台が緩やかに魔界へ近づいていく前兆が登場します。

  • 結構誰もが知っている作品だと思います。アニメにもなったし完全版
    も出ています。この巻はゆうすけととぐろ弟との最終決着がつこうとする巻です。

  • 世話ばかりかけちまったな…。
    戸愚呂、そこまですることないのに…。

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