幽・遊・白書 16 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1994年3月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088715223

作品紹介・あらすじ

桑原をさらわれた幽助達は、敵の本拠地がある洞窟に乗り込んでゆく。洞窟最深部に到達した幽助は、仙水との勝負を開始する。しかし、究極の闘気である聖光気をまとった仙水の力の前に…!?

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    桑原をさらわれた幽助達は、敵の本拠地がある洞窟に乗り込んでゆく。洞窟最深部に到達した幽助は、仙水との勝負を開始する。しかし、究極の闘気である聖光気をまとった仙水の力の前に…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 魔界突入。樹は戸川純のファン。コエンマのおしゃぶりにそんな秘密が。今までは炎殺黒龍波だったがここで邪王炎殺黒龍波に変わっている。「時限爆弾と恋人をいっぺんに手に入れたような気分だったよ」とか「キャベツ畑やコウノトリを信じている可愛い女のコに無修正のポルノをつきつける時を想像する様な下卑た快感さ」とか樹のセリフは一々刺激的で良いな。

  • 衝撃の事実。
    ただ、面白い

  • 面白い

  • えーっ

  • 幽助対仙水。幽助再び死す!?そしてエンマ大王初登場。

  • 樹と仙水のゆがんだ関係もいいよね

  • 幽助「プッツンします」なつかしい言葉~。(゜ロ゜;ノ)ノ

  • ハンターではジャンプ掲載時の絵が下書き同然だから単行本掲載時に大分補正がかかるケースがあったけど、この巻はラフ絵のまま載せちゃってると思われるコマがちらほらあるな・・・でも一方で力入れて描いていると思われる絵はさすがにキレイ。仙水の多重人格の描かれ方、いいなぁ…幽助さんは魔族でしたてへぺろ

  • 冨樫義博

  • 仙水は聖光気やら樹の能力やらで魔界に行くことは感嘆だったのにそれをしなかったのは何故だろう。よくわからない。
    コエンマのけじめはやはり幽助の言うように独り善がりだと感じる。幽助が霊界探偵になってよかった。
    ただ魔族になるって収拾はわけわからん。

  • オレは彼が傷つき汚れ堕ちていく様を見ていたかった

    何ィ〜〜〜〜〜

    「キャベツ畑」や「コウノトリ」を信じている可愛い女のコに無修正のポルノをつきつける時を想像するような下卑た快感さ その点人間の醜い部分を見続けた仙水の反応は実に理想的だったな 割り切ることも見ぬふりもできずに ただ傷つき絶望していった
    そしてその度強くなった

    (魅きつける理由!!の巻)

  • この漫画に逢わなければ私はオタクになってなかったかもしれない。作者が壊れていくのと反比例して作画が冴えていくのが印象的。幽白読まずして冨樫氏を語ることなかれ。

  • 冨樫の表現力が最高潮に達した頃。幽介の表情が現実の人間より人間臭い。

  • 悪玉と善玉の理想形そのいち。
    「嫌いなのは人間だけだ」
    「オレはてめーが嫌いだ」

  • 仙水VS幽助ガチバトル1stラウンド。戸愚呂戦以上の絶望の果てに皮肉な成長があります。。遂に舞台は魔界へ。

  • 幽助死んだ時は悲しかった。

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