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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088716220
作品紹介・あらすじ
決勝リーグに進出した湘北は、王者・海南大付属への挑戦権を手にした。神奈川ナンバー1プレイヤー・牧を擁し、常勝を誇る海南に得意のラン&ガンで攻める湘北。桜木のリバウンドも好調だが…。
みんなの感想まとめ
バスケットボールをテーマにしたこの作品は、湘北高校が王者・海南大付属に挑む決勝リーグを描いています。特に、主人公たちの成長や個性豊かなキャラクターたちの魅力が際立ち、読者を引き込んでいます。派手な技や...
感想・レビュー・書評
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海南戦!
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読了
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負けるな桜木!
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黒バス黒バス言ってたら同僚がスラダン全巻貸してくれるって言うので挑戦中。とりあえず12巻まで読了。12巻の表紙はEDでしたね、懐かしい…実はドンピシャ世代にも関わらず、アニメしか見て無かったので読む機会頂けて嬉しいです。そしてやっぱりいい。派手な技も特殊な能力も無く、正当にバスケで魅せられる。さすが名作。どの巻だったか作者コメントで「いつかスラダンを見てバスケ始めたなんて言う子が出てきたら感涙」みたいなこと書かれてましたが、それどころじゃない、スポーツ漫画の金字塔になってますよ井上先生。同僚の子供さんの中学校でも未だにスラダンネタが飛び交うそうなので、まさに世代を超えて愛される名作なのだなと影響力の凄さに震えるばかりです。ドナドナとかはらたいらに3000点とかいう時代ネタは分からないとか(笑)名シーンは割愛して、とりあえず牧の老けっぷりに大いにウケ、ヤンキーの多さに世代を感じる。イチ推しキャラは仙道くん☆
「こういう勝負のポイントになる場面では陵南は必ず…」
「そう 仙道くんです」 -
宮さんかっこいいよ宮さん
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この表紙、アニメED『世界が終わるまでは…』にありましたよね確か。
ブルーの背景がかっこいい!
波乱の海南戦スタート!
持ち前の負けず嫌いによってどさくさに紛れて活躍してきた花道。
これまでに数々の監督・選手をシロートであることを生かして惑わせてきたわけだが、ここにきて海南の監督・高頭に見破られてしまう。
うーん!海南戦も本当に面白いですよねー!!
「君本当に高校生?」の件は本当に笑える(笑)
神の「気にしてたのか…」がいい味だしてますよね(笑)
確かに牧さんは高校生には見えん(笑)実業家みたい(笑)
次は流川の爆発だ!!楽しみ!!\(^o^)/ -
笑って泣ける。最高のスポーツ漫画。
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兄の漫画をコッソリ読んだのがきっかけでしたが、バスケとキャラの魅力にハマりました。
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何度読み返しても面白い。名作だと思う。バスケを知らない人もバスケが好きになる・・そんな作品だと思う。
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全31巻。
VS海南が一番好き。 -
み、宮益……こんなに胸が震えるキャラがいたんだね。子どもの頃は読み飛ばしてしまっていたなぁ。「海南のユニフォームをとった男だぞ」と牧に言われる誇らしさ……チームメイトを誇らしく思っている描写はいいわよね……リョータが三井を誇っているシーンも……よき……
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vs海南。やっぱ強いんやなー。がんばってほしい。流川の最後の一言「どいつもこいつもよく喋る…。」が好きです。
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リバウンドで何度も活躍していた花道だけど、やはりシュートが入らないというのはかなり辛い。
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決勝リーグに進んで、緒戦から王者海王戦。
ボコボコにされるかと思いきや、ちゃんと接戦を演じられていてワクワク。ここからのそれぞれのカードの切り方に注目したい
著者プロフィール
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