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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088716251
作品紹介・あらすじ
海南大付属戦、残り2分。必死で追いすがる湘北だが、なかなか4点差がちぢまらない。百戦錬磨の海南に対し、湘北の面々には体力の限界がきていた。だが勝利への執念の炎は消えていなかった!!
感想・レビュー・書評
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この巻で花道が坊主になったのか!
他の本も読みながらスラムダンクハマってます♪詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
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心機一転。
花道の男気。 -
桜木のミスは、確かにショック大きいだろうなと思う。
でも、いきなり髪切られると誰か分からない。表紙は三井かと思った(髪色で分かるだろと突っ込まれそうだけど)。 -
13~15読了。海南戦終了。他を黙らせる流川の怒涛の追い上げに圧倒されました。ベンチで倒れこむ姿にほんとにお疲れ様と言いたかった…。怪我をおして戻ってきた赤木。ひとりひとりがベスト以上を出しきって、会場までも見方につけたいい試合でした。
「倒せ赤木!!牧を倒してこい!!」(魚住)
赤木の教えを守って最後のパスを出した花道。そしてそれぞれがまた次への努力を始める。みんな、ほんと、いい子。 -
頑張れ、頑張れ、と読んだ巻。
最後の『泣くな』で号泣(T ^ T)
花道と流川が、負けたのは自分のせいだと言いあって殴りあうシーンがすき。 -
海南戦決着。
この結末に何度涙したことか…!
ハルコさんや流川のフォローが結構好き。
そして赤坊主になった桜木!(笑)
いや、かっこいいですよ!笑えるけど(笑)
がけっぷち(彩子書)は一時期携帯の待ち受けにしてた。
この頃あたりの画風が一番好きかも。 -
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散髪 2人目
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海南大付属戦のラスト数分が熱かった
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すべてが名シーンだけど、花道が坊主になったとこと、練習してるところがすごく好き。何度でも泣く。
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これだけ「リアル」を感じるバスケ漫画は、これから出ないだろう。
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バスケ部の必読書。
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めがね君、頭脳プレーで活躍!
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今まで野球部に入りたかったのに!
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桜木はいつも一生懸命。口では色々言ってるけど彼はすごくまじめだと思う。
著者プロフィール
井上雄彦の作品
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