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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088716862
感想・レビュー・書評
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この頃の世界もとってもすき。ワールズ感あるけどワールズよりとっつきやすいというか
小学校の頃から今でも世界を救ったのは緑丸だと信じているよ。やさしい気持ちになれる!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全2巻
2巻収録の短編「DIGITALIAN」は特に好き。 -
藤崎竜の記念すべきWJ初連載作品。全2巻で打ち切り!だけど、この頃の藤崎竜はまだ「鬼才」の範疇なので、WJ本誌の連載を勝ち取ったこと自体が驚きである。
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隠れた名作だと思います
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PSYCHO+ 1 DRIVE A GAME START
PSYCHO+ 2 DRIVE B GAME OVER
─同時収録短篇
・伝染源
・デジタリアン
フジリューの短篇とか、サイコの時期が好きな人って結構いるみたいだけど、封神から入った自分としては、世界観にイマイチ入り込めず。
絵柄も、扉は綺麗で好きなんだけど、中の絵はちょっととっつきづらい。
ただ、サイコプラスは、ドラマティックアイロニーなどと比べると、最初の設定はすごく引き込まれて、ドキドキした。
もっと読み込めば、短篇2つも含め、自分の中で消化できるかもしれない。
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全2巻。
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コミックスのデザインがかっこええ!!
このフジリューの絵柄に憧れて真似した時期がありました^^
2巻に収録されてる読み切りも雰囲気があって好きです -
短期打ち切りの小品ではあるが、ゲームと超能力を軸に作者お得意の不思議なギミックを作中に散りばめ、主人公の設定も「緑髪」という漫画的表現を逆手にとって、青年期の自意識の葛藤へうまく結びつけている。こうした「藤竜節」としかいいようがない世界観とテンポが既に確立しつつある本作は、現在から振り帰って見てもなかなかあなどれないポテンシャルを秘めている作品ではないだろうか。基本的にはきちんと少年漫画の筋をなぞり、大きな脱線はせず読みやすい構成だし。
また本作単行本2巻に収録されている読み切り『伝染源』は非常に秀逸。おすすめしたい。
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ここから本格的にフジリューにはまる。
2巻に入ってる読みきりの
伝染源・DIGITALIANがとても好き(゚ω゚) -
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イラストが綺麗だし、話も大好きでした。
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牛柄ポンチョ着た水の森ちゃんの台詞が妙に頭に残ります
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フジリューの代表作といえば封神演義でも死鬼でもなくて
短編のPSYCHO+ですよね〜
SFを匂わせる不思議な世界観とイラストがアクが強かったのか
初連載で早々に打ち切りになってしまった作品なのですが
短編がフジリューにはよく似合います
面白い切り口の作品が多いので
原作付き連載もいいけれど
もっといろんなフジリューワールドが見てみたいなあ と思わずにはいられないのでした -
全2巻。
フジリューとの初めての出会い。最高!! -
藤崎竜も色々あるのだがあえてこのサイコプラスを推したい 昔の絵は本当に独特だけど味があって素敵
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ジャンプで連載が始まった時から好きでした。
今でも、街路樹とライトアップ用のライトが設置された場所を見ると、センサー通りを思い浮かべます。
全二巻の短いお話ですが、繊細さが凄く好きな物語です。
収録されている短編もこの時期の作風が凄くよく現れていて、藤崎作品の中で一番好きな二冊です。
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これ、好きで。でも誰の作品か分からなくてうなってたら、
ほうしんえんぎにハマった弟が買ってきてくれました。 -
全二巻。二冊とも表紙イラストがとても綺麗で大好きです。デザインもとても好き。そして、今でも私のなかで水の森ちゃんは無敵のヒロインです。
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ひーほー
藤崎竜の作品
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