キャプテン翼―ワールドユース編 (1) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 93
感想 : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088717708

感想・レビュー・書評

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  • ワールドユース編と銘打って始まった連載も、まずは葵の物語。

    「葵新伍=青い信号」・・・
     
    名門インテルで、日本人を除け者にするってちょっと寂しいな~
    ジノの登場は嬉しかった。
    葵が翼と一緒にプレーする日が来るのが楽しみだ。

    序章:葵の章

  • いよいよ始まった新連載…
    だけどいきなり全くの新キャラが活躍する展開。

    この内容にヤキモキさせられつつ、新キャラ葵が既存キャラには無い
    かなりの良いキャラクターで◎。
    ちょいちょい他のキャラクターの出番もあるし、
    ヘルナンデスがチームメイトという展開も良いですなー。


    けど、不思議と先を読もうという気にあんまりならないんだよなーw


    「カリメロ ボール ボール」というセリフが個人的に妙にツボです。

  • 必殺技がオンパレードな時期ですね

    なんだかんだでワールドユースも優勝させちゃうところが翼君の凄さでしょう(笑

  • 「ブラジルへ行ってプロになる」という夢を実現させた翼。
    その翼に憧れて、異国の地イタリアへ旅立った一人の若者がいる。
    後に、この男、「日本の救世主」になる・・・

  • まぁ、サッカー好きの基本って事で。
    いつになったら、フル代表になるのか。
    新キャラ出す前に、既存キャラを消化した方がいんじゃなかろうか。

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『新しい教育通義』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2021年 『チーム学校の教師論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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