BASTARD!! 暗黒の破壊神 罪と罰編「堕天使」 (15) (ジャンプC)
- 集英社 (1994年6月3日発売)
本棚登録 : 347人
感想 : 8件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088718378
作品紹介・あらすじ
破壊神の正体であった天使達の攻撃の中、D・Sから分離したルーシェが現れた。光と闇の戦いは、遂に最終戦争へと突入。人類は天使により滅亡してしまうのか?最後の希望、D・Sの復活は……!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
光と闇の壮絶な戦いが繰り広げられる中、破壊神の正体や天使たちの攻撃が人類の運命を揺るがす様子が描かれています。物語は、D・Sから分離したルーシェの登場によって新たな局面を迎え、最終戦争へと突入します。...
感想・レビュー・書評
-
面白い
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「だが――地獄の業火に投げ落とされる前に
せめて、その哀れな命で精一杯抵抗するがよい、虫ケラ共。
そうでなければ面白くないわ……
おちろ 悪の箱舟よ。その罪もろとも砕けて消えるがいい。
その欲望に汚れた魂を刈り取ってくれるぞ……。」 -
15
-
路線も、絵も、大分様変わりしてきたね…
-
萩原一至
-
随分、絵柄が変わったなぁ。
-
所在:実家
-
RPGゲームのような世界をウマくマンガにしたら、こういう感じなのかな?というぐらいなクオリティの高い作品です。
萩原一至の作品
