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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088718385
作品紹介・あらすじ
ヨーコの命まで奪おうとする天使軍。彼女を救ったのは降臨した堕天使“るーしぇ"だった。しかし力を使い果たした彼は消滅してしまう。もはや人類最後の希望は、D・Sの復活以外にはない……。
みんなの感想まとめ
人間の愚かさや生存への執念がテーマとして強く描かれ、深い哲学的な問いが投げかけられる作品です。登場人物たちの葛藤や選択が、物語に緊張感を与えています。特に、主人公が自らの母親を犠牲にするほどの決意を示...
感想・レビュー・書評
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人間の罪、
滅びるべき運命。
光と闇との闘い。 -
「お前たちも今まで夥しい数の人間を殺して来たはずだ!
私は生きるために自分の母親すら殺したのだ!
これ程愚かな「人間」がなぜ邪悪でない言えるのだ!
まこと正しき「神」が在るならば、滅びこそが正当な罰ではないか!
人間こそが、滅ぶべき邪悪なのだ!」 -
16
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萩原一至
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進行遅い、画力は凄い。DSも四天王もほぼ出番なし(笑)
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所在:実家
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最近描かれている絵はデジタル化したこともあり、とてもきれいなのですが、
この頃の絵が一番魅力的であったと思います。
絵の資料としてはとても勉強になります。
ですがお話は収集がつくかわからないのでお奨めはしません。 -
RPGゲームのような世界をウマくマンガにしたら、こういう感じなのかな?というぐらいなクオリティの高い作品です。
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個人的にこの人の絵柄やキャラデザが大好き。なにより演出力は凄いものがあると思う。ただ、年に1冊くらいしか単行本がでません・・・。漫画画力とトーン技術はかなり高いレベル。っていうかトーンテクは神の領域。
萩原一至の作品
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