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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088718422
作品紹介・あらすじ
全国大会へ向け、気合いの入った練習に励む湘北高。中でも流川の気迫は鬼気迫るものがあった。それは安西監督に告げられた、日本一の高校生になる為なのだが、そんな流川に桜木が勝負を挑み…。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
成長や挑戦がテーマの本作は、湘北高のメンバーが全国大会に向けて奮闘する姿を描いています。特に流川の気迫ある練習や、桜木の努力する姿勢が印象的で、彼らの成長を見守ることができるのが魅力です。人が環境や努...
感想・レビュー・書評
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人が成長するって、本当に近くで見ていて
楽しいし幸せなことだと思う
努力を惜しまない花道の姿勢がすごく好き!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
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その空気を吸うだけで高く飛べると思っていたのかなあ
このセリフは奥が深い。
環境を変えるだけで人が変われるのなら楽なのにな。 -
テンション上がる、、!!
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安西先生はほんとにいい監督。
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安西先生の昔の教え子の話びっくりしたな。だから安西先生は基礎を学ぶことにすごくこだわってるんやー。桜木、2万本シュートすごい。
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シュート2万本は凄まじいな。
それにしても、花道の練習に付き合ってくれている桜木軍団のみんなには頭が上がらないな 笑 -
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安西先生の過去とシュート2万本合宿
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花道と安西先生の絡み、好き。
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「日一日と 成長がはっきり見て取れる この上ない楽しみだ」
IHまでの小休止かな。
合宿とか特訓とか色々。、スポーツ漫画のこういう期間の話は結構好き。 -
笑ったwwwwwww
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全国大会前の日常。
花道のシュート練習2万本。
短い間に、立派なバスケットマンに成長したな。 -
人生を左右するのは、良いことも悪いことも全て人との出会いということ。結構身につまされますますなぁ。
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安西先生と谷沢との過去話は、下り坂に来た時にさえ自分は大丈夫だ、一人で自分をコントロールできる、そうしなければ申し訳が立たないと思い込み、自滅に向かう人間の悲壮感が突出したエピソードだろう。助けを求める事、そこから逃げる事の大切さもあると思う。
当時、とにかく流川が好きだったので、流川の引き立て役、くらいにしか思っていなかった花道…この二人のやり取りが可愛くてしょうがないんだけど(笑)ムキになってるのは花道ばっかなんだけど、それがなんかもう、いじらしい。ムキになって1on1挑んで子テンパにヤラれるこの下り、当時の腐ネタに何度用いられた事か…(笑)
「流川 お前のことだ 情けをかけたりは…」
「まさか」 -
桜木の2万本シュート、真似せねば。
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桜木が一週間でジャンプシュートを覚えているところがすごいと思いました
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全国大会へ向け、気合いの入った練習に励む湘北高。中でも流川の気迫は鬼気迫るものがあった。それは安西監督に告げられた、日本一の高校生になる為なのだが、そんな流川に桜木が勝負を挑み…。
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