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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088718507
作品紹介・あらすじ
王者・山王工業との戦いは、残り3分を切った。超高校級エース・沢北の実力に闘志を燃やす流川。そして湘北は、2桁に開いた点差を1桁に追い詰める。だが山王は土壇場の真の強さを見せ始め…。
感想・レビュー・書評
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選手生命がっ!!
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読了
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流川の成長がやばい。
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味方の頼もしさに一瞬心が緩んだのか
…ずっとこんな仲間が欲しかったんだもんな… -
スポーツ漫画、少年漫画の頂点の一角。絵、ストーリー、登場人物、すべて最高。
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赤木と同じ目線で頑張ってくれる仲間が素敵。
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この土壇場での負傷は痛い…。とはいえ、花道が飛び込んでまで拾ってくれたからこそ、次のプレーにつながったわけだし。
最後に心の底からバスケが好きだと言ったのには感動。 -
湘北のメンバーたちがどんどん仲間になっていってるのがすごく伝わる。安西先生のメンバーへの伝え方好きだな。
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最後にこの1ページ持ってくるんは反則。
泣く。 -
「大好きです 今度は嘘じゃないです」
いよいよ終盤を迎える山王戦。
死力を尽くした戦いで、ラストにふさわしい。 -
最高
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山王戦クライマックス!
赤木と同じくして感情的になってしまう。
心の底から湘北を応援したくなる。
天才薄明…
花道は、このまま本当に終わってしまうのか… -
ちょっとこの展開はどうかな?リアルと虚構が上手く混合している作品だと思うのだけれども、最後に来て多少無理ある設定ってな気がする。
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花道が挑んだ流川との1 on 1が如何なるものだったか、この巻に描かれている。「必死でついてこい 交代しねーならよ」は流川流最大限の相手を認めるからこそ出た言葉だ。
当時、あれだけ何度も読み返していたのに、背中を痛めた花道の目に涙が描かれているのを読み逃していた。汗だと思っていた。涙がにじむほど痛かったのだ… -
桜木も宮城もかっこいいなー(T . T)
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王者・山王工業との戦いは、残り3分を切った。超高校級エース・沢北の実力に闘志を燃やす流川。そして湘北は、2桁に開いた点差を1桁に追い詰める。だが山王は土壇場の真の強さを見せ始め…。
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