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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784088720227
感想・レビュー・書評
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最初の方は一つの事件が完結するまでに多くの和数を費やしていましたが、「左近からくり変化の章」は3話で完結していて読みやすかったです。
ネコを使ったトリックは残酷ですが、おもしろく感じました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今更だが原作がいたことに気づいた。さすがにか。小畑さんは変わらずさすがの画力だなー。
人形やお面が怖いから何度もは読めないwけど仮面苦手でも読めるくらいには面白い -
■書名
書名:人形(からくり)草紙あやつり左近 (2)
著者:小畑 健 (著), 写楽麿 (原著)
■感想
感想は一巻に記載済み。 -
右近を修理していた人形作りのお師匠さんの弟子が、夜更けに土蔵でガス爆発にあって死んでしまった…。どうやら、師匠の孫・小夜のネコが犯人にされてしまったらしいのだが、そこで左近は!?
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右近を修理していた人形作りのお師匠さんの弟子が、夜更けに土蔵でガス爆発にあって死んでしまった…。どうやら、師匠の孫・小夜のネコが犯人にされてしまったらしいのだが、そこで左近は!?
小畑健の作品
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