- 集英社 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088720876
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
意外な展開が続くストーリーが魅力的で、読者を引き込む要素が満載です。主人公の塩田が川で溺れている子どもを助けたことから始まる物語は、地球外生物との出会いを通じて予測不能な運命へと進んでいきます。見返り...
感想・レビュー・書評
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川で溺れている子どもを助けた塩田。見返りとして子どもの母親から紹介されたのは地球外生物であった。。。
塩田は自分が助かる為に奈良を地球外生物に売り渡す。
奈良の運命は如何に!!!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
千葉などを舞台とした作品です。
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木多康昭
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塩田と奈良は、1年生。
マジ面白絶対に笑ってしまう -
えげつない下ネタといじりネタの数々。
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天下のWJでここまでやっていいのか!と当時皆が思ったはず。そして脳裏に残るお下劣ギャグ。
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表紙の後ろの井上先生の絵とサインは直筆なの?
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大学に入ってから木多好きが見付かった時の感動といったらありませんでした。
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