封神演義 7 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088721477

感想・レビュー・書評

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  • 第52〜60話収録。
    姫昌の死によって、西岐から周と名を変え、姫昌の次子の姫発は初代国王「武王」と名乗ることになる。姫昌は本当に出来た人だった……。聞仲は太公望の思惑通り、周を滅ぼすため兵を連れ自ら出向くつもりだったが、様子のおかしい紂王を放っておけず朝歌を離れられなくなる。代わりに周へ向かったのは、金鰲列島からやって来た魔家四将。同じ4人組でも四聖とは異なり嫌な奴らだなあ。雷震子は久々の登場ながらそれ程目立った活躍なし。てか邪魔しかしてない(笑)

  • 朝歌との戦争を決意した西岐。軍師に任命された太公望は、その手始めに北伯候の協力を仰ぐ為に赴くが…姫昌の最後は本当に人生に悔いは無しで良い生き様の全うでした。託された若者達は周を建国し、ますます見逃せない展開である。それに加わって仙人界同士の戦闘も激化してきて見応えのあるバトル漫画になってきた。その戦闘でのパワーアップした雷震子の活躍しなさと姫発の野次がハンパないですわw

  • 「ようぜん」と「こうてんけん」だ・・・漢字わすれたなぁ

  • バカ殿はっちゃん。

    位しか覚えてない・・・。

    象レース楽しかった。

  • ついに朝歌との戦争を決意した西岐。その軍師に任命された太公望は、まず手始めに北伯侯の協力を得ようと北へと向う。だが、妲己に媚びを売る兄の崇候虎を庇い、崇黒虎が戦いを挑んできて…!?
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