キャプテン翼〈ワールドユース編〉16 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088722689

感想・レビュー・書評

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  • 決勝トーナメントの1回戦はスウェーデン戦。
    「白夜の4騎士」・・・まぁ言わしておこう。
    レヴィン以外はどうせ大したことないし・・・
    また、ベストメンバーで戦えない日本。
    ハンデをつけたいんだろうけど、こう何回も都合良く交通事故起きると、はぁ~ってなる。
    松山よ、少しは日向を見習ってほしいものだ・・・
    試合自体は接線で面白かった。

  • 相手キーパーがモブで、しかもレヴィンのような強力なシュートを持つ選手の場合、
    大体点の取り合いになるんだけど、いくら若林がいるとはいえ
    0対0の展開になるとは思わなかった。


    白夜の4騎士のディフェンス貢献度はかなりのもの。
    それぞれ必殺技も持っていて、なにげにキャラは立ってるんですよね。
    けどその割に、レヴィン以外の一人ひとりがコンサワット三兄弟より地味に感じるんだよなー。


    しかしこの間の飛行機文字の時も思ったが、選手の名前が漢字ってのはあり得ないんじゃw


    松山がいた病院はそんなにスタジアムに近かったのかよw

  • 恋人・美子の交通事故で松山を欠くことになった日本。この試合で初めて赤井を起用することに。レヴィンシュートで手を骨折した若林に勝機はあるのか・・・熱戦は延長戦へ突入する。

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『チーム学校の教師論』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2023年 『新しい教育通義 増補改訂版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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