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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088722870
感想・レビュー・書評
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「俺だけが分かってたのに…忘れちまってた…」
原田と東本。二人のすれ違いの結果はいかに。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
20150813読了。
ハルモトの話は意外とあっさり終了。
むしろキャプテン代理の話の方がメイン。
しかもしれっとインターハイ始まってる。 -
浅田弘幸
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奥付:1997/5/6 1刷
「15才」がよかった。中3なのにえらいおしゃれだな〜
菫可愛いな -
徹とキャプテンと代理の巻。
特に代理の巻。
死んでしまったひとは最強だ。誰も勝てない。汚れない。
15歳にして「それ」になってしまった少女、「それ」を抱えることになった少年。
強いなあ、眩しいなぁ。いつか他の誰かを好きになるのだとしても、今の気持ちはずっと忘れないでほしい。――金本へ。
「俺も 言う!!」 -
立花と喧嘩を起こした東本。彼は、中学時代試合中にケガを負わせた原田からゆすりを受けていた。それを知り2人の地元へ向かった立花は、そこで国府津高バスケ部の真のキャプテン・山崎と会い!?
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