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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088722986
作品紹介・あらすじ
志々雄一派の野望を死闘のすえ打ち砕き、帰京した剣心達。闘いのない平和な日常も束の間、抜刀斎に恨みを持つ六人の男達が集結。天が裁かぬ罪を己の手で裁く――人誅のため、復讐を開始した!!
感想・レビュー・書評
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個人的な意見として、志々雄真実までの闘いが絶頂。
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昨日一巻から一気にここまで読んだ。やっぱり面白い。
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読了
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新たな章の始まりってワクワクする。
単なる強い敵が登場するだけではなくて、剣心の過去にも迫っていってほしい。 -
恵さん私好きハート♥️
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新しい敵たち、凄まじくダサい。
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人誅編の始まり。
恵が良い女。薫がヒロインしていて可愛い。左之も相変わらず良い男。 -
おろ?キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
薫も言ってたけど剣心が帰ってきたて感じ(*^^*)
とうとう剣心の過去編に突入するみたいですね♪
次の巻も楽しみ! -
人誅
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皆と帰って来た剣心。つかの間の平穏。
縁登場。
あまりの強さに弥彦が10歳ってこと、すっかり忘れてた。 -
長いエピローグが終わり新たな闘いへ、墓参りがいい伏線になってますね。
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言わずと知れた人気作「るろ剣」。連載前の読み切りの時から気に入ってたが、最終巻までや他の資料本にまで手を出すほどハマるとは自分でも思ってませんでした(^^;
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幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。 -
新章突入!
剣心に周囲にかかり始める不可解な人誅。
それに対して剣心は、という今までとは少し違う形での物語り! -
京都の後日談と、人誅編開始。るろ剣の最も重く、苦しい話の始まりですね。
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志々雄編も本当に終わりましたねぇ。薫が手をさしのべて「お帰りなさい」って言うのに対して剣心が「ただいまでござる」って答えるシーンがすごく好きです。これで志々雄との闘いが終わったんだぁ、っていうなんともいいずらい気分になります。でもすがすがしくもある感じですよ。しかし平和な日々もつかの間、今度は雪代編に突入。早かったな店。「己の過去とその罪を受けとめる覚悟はできている」って言う剣心…。重いですね…。ふと思ったんですが所々での剣心の真剣な顔がかっこいいと思います。
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京都編が終了。「ただいま」の台詞がとても心地よかった!こういうのんびり空気の話がいいですね。
弥彦、がんばれー!早く剣心と同じ戦いに参加できるといいね。 -
きっと墓まで持っていく。
和月伸宏の作品
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