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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088723037
感想・レビュー・書評
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プロファイリングで犯人を追い詰める子供っぽい変人捜査官と新人熱血女性刑事の活躍を描く。
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2013再読 処分
全3巻。 -
心理捜査ってなんぞ?
からはじまって「スゲー」って思った作品
草薙葵のキャラクターが好きで仕方ないw -
これを読んで、昔、真剣に心理捜査官を目指そうとしたことがあります。
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プロファイリングに憧れました。
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このマンガでプロファイリングの存在を知った。2巻は個人的にトラウマ…。しょくどうを破壊するあたりがダメ。怖い。
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全巻終了
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全3巻。中学生の頃に読んで以来本棚に住みついているマンガ。プロファイリングという言葉が一般的になってきた頃、実にタイムリーに連載された。絵はまだ未熟な感じでしたが、当時はまっていました…。
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絵が多少雑な部分もあるが、プファインリングをテーマにしているあたりがおもしろい。ジャンプでの連載は短かったがおもしろかった
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「プロファイリング」という言葉をいち早く日本に知らしめたマンガ…だと思っているのは私だけ??
「絶対に家が火事になって屋根裏部屋に子供が隠れていたって話があっただろ!」と未だに言い張る私。こんな話ありませんでしたっけ??
余談ですがこれを検索したら「心理捜査官・葵 」という小説が出てきました。名前が激似!(笑) -
買ったのは連載終わってからだったと思います。
ちょうどプロファイリングが流行り出した時かな。
内容は割と面白い。
月島薫の作品
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